\応援団、なんと5人!愛情の多さは、外野の多さ!?/

【“1秒スマイル”がつなぐ、家族のエール】

 

先日の運動会。

わが家の次男を応援するために集まった人数は……なんと5人!

 

▶︎ 私

▶︎ 主人

▶︎ 長男

▶︎ 私の母

▶︎ 私の兄

 

たった一人の子どもに対して、5人の応援団。

 

「ちょっと外野多すぎじゃない?」なんて言われそうだけど……正直、全然気にしてません!!

 

 

だって――

愛情を届ける人数が多ければ多いほど、子どもはもっと愛されているって感じられるから。

 

私が日々大切にしているのが、

✨ “1秒スマイル” ✨

そのスマイルを5人分届けられるって、最強の応援じゃないですか?

 

 

私が笑顔を届けると、自然に家族も笑顔になる。

そして今度は、家族が笑顔を返してくれる側にまわるようになる。

 

これぞ、笑顔の循環です。

 

運動会が終わったあと、家族が次男にかけた言葉は、こんな感じでした。

 

🌱「頑張ったね!」

🌱「すごく楽しそうだったよ!」

🌱「見てるこっちまで元気になった!」

 

誰一人として

「もっとこうした方がいいんじゃない?」

なんてネガティブな言葉を言う人はいませんでした。

 

それって、子どもにとって本当に幸せなことだと思うんです。

✨ “ちゃんと見てくれている人がいる”

✨ “味方がこんなにいる”

そう実感できたことが、何よりのギフト。

 

応援団が多いって、

「愛情を受け取る手が多い」ってこと。

 

そんなことに改めて気づかされた、今年の運動会でした。