2011 3/11

東北•関東地方を中心とした日本列島を、日本史上最大の地震が襲った。二次災害が今もたえない。あの悪夢のような阪神大震災をもこえる数の尊い、尊い命が奪われた。

言葉にすることも、躊躇してしまう。報道で流れる現状に耳をふさがずにはいられない。情報が必要な場所には情報が流れず、何を信じ、何を見ていればいいのかわからないくらい情報があふれている場所があるのも事実。

'speechless'
まさにこの言葉。
なんとか日常を取り戻しつつあるこちらの地域も、携帯停電が実施され夜には街灯1つない。こんなものでいいのか、こんなもので被災地の方々の役に少しでもたてるなら、、とブランケットに包まってキャンドルを灯す時間。明かりもない、いまだ余震が続く、家族や大切な人の安否もままならない、食べるものもない、家もない、そんな状況にたくさんの人達がいまだいることに本当に胸が張り裂けそうになる。

地球が悲鳴をあげてる?たくさんの死をたくさんの苦しみを、無駄にしてはいけない気がする。何か、地球に住むわたしたちに訴えかけているんだろう。今は、そんなこと言ってられないから私達が出来ることやるしかないけれど、一刻も早く被災地のみんなに日常が、笑顔がもどることを祈るしかない。1つでも多くの手に、愛する人の体温を感じられますように。

Pray for you.
Please stay strong and please do not forget that we are the one.

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BOARDERS?だっけ?
大きい本屋なんだけど向こう行ったときに買ったのをやっとあけたw
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二月になってしまったから一月は飾れなかったけれど。その横には、レトロな写真の横に並べても、負けないほどの存在感をはなっている潤ちゃん。
同時に、オードリヘップバーンはどの時代にいてもすたることなく輝ける本当に魅力あふれる女性。

あとは、もう1人だいすきなモデルのsanta monicaのビーチでのヴィーナスを思わせるようなポージングの写真を飾りたいの。

それぞれを素敵なフレームにおさめようと、雑貨屋さんや、ヴィンテージな家具屋さんをのぞくたびに探している最中。

それでも待ち切れずに
かざってしまった潤ちゃん。
今月のグラマラスより。

今日はホワイトバレンタインになった。街ですれちがうよりそうカップルを横目に、雪の中、13センチヒールで転ばないように必死だったわたしでした。



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日本人が古くから誇る宗教といっても過言ではない、武士道。

フランシスコザビエルが初めて我が国を訪れて、
「この国の人たちはいままでに発見された国民の中で最高であり、日本人よりも優れている人は異教徒の中では見つけられないでしょう。かれらは善良で、一般に悪意がありません。驚くほど名誉心が強く、他の何ものよりも名誉心を重んじます。大部分の人は貧しいのですが、武士も他の人も貧しいことを不名誉とは思っていません。」
と感じて書き記している。

武士たちは、真実と誠意をたいへん重んじていた。とある。

"にほん"
"にっぽん"

時代ではあるが、
変わらないでほしいものもある。

日本を知れば知るほど、
この国に産まれて、日本人でよかったと、
21になってそう思える。




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さだ真由美氏。
なんか長谷川潤ちゃんのお姉ちゃんて感じがする。顔が。

blogでENASOLUNAのさeyecontactってリング紹介しててめちゃめちゃ可愛いかった。あの華奢なんだけどdesignedなかんじがいい。でもやっぱりクロスかなあ。

今日お腹すいてて運転したからぶつかりそうになって、ママとかなり険悪なムードになった。コワカタ~



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とか言っちゃうくらい、
世界のファッションブロガー達をみすぎました。

太陽にあたっていたので、春を感じたくなってサンフランシスコのTARGETで購入したファンキーな色ぬっちゃった。
iPhoneで撮って、せめてもの加工。w
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ブログ見てると、本当きりないわ。


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やはり、
バラの花束ってもらってみたいわ!

あは、あは

一輪のバラもいいわね。
あははははは、

夜更かししちゃった。
早く寝なきゃ、




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"いまから二十年後、
あなたはしたことより、しなかったことに、もっと失望しているでしょう"
マーク・トウェイン

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サンマルクにみんなで集まり、緊急ミーティング。
A4に人工芝をはるほどの気合の入れっぷり。焚き火とか作ってるから。やるからにはとことん組が集まってしまって、やっかい。w

そんな中、雑誌でみつけた、
汚ワイルドイケメン。
が、みんなから批判をうけた。
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明日も夜コラージュだよ~
日韓戦までには絶対終わらせばならんのだ!だ!がむばる


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Port Angelsに行ったとき、
月食をみた。

外は凍える寒さだったもんで、
みほ以外のみんなは中にいたんだけど、わたしはブランケットにくるまってじっと見ていたの。

本当、少しずつだけど、
満月がどんどん三日月へとかわっていった。宇宙空間で一体なにが起きているんだか、いや、ただわたしたちの惑星から見える角度によって太陽と月がたまたま重なっていただけなんだけど。
次に地球から月食を見れるのは72年後、といつのまにみほの隣にきたmattが言った。(重なる瞬間だけ見にきたいいとこどりヤロー)

what you gonna do 72yrs later?
と言われたけど、i really have no ideaだよとしか言えなかった。

月食の瞬間は、
これまでにないくらいの静けさで、本当信じられないだろうけどなにかおおきなもの?空間?に包まれているようなそんな感覚。port angelsはど田舎だから周りは山しかない。クリスマスシーズンだったから、屋根を飾るライトだけがさびしく点滅してた。

びっくりしたのは太陽が月に重なっても、月の光はうっすら太陽の周りにあったこと。
それからしばらくmattとわたしは黙ってまた月が戻ってくるのをながめてた。

ってゆうお話。

きっと、あの場所で月食をみるのは人生最初で最後だろうね。
絶対絶対忘れない。




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Port Angelsに行ったとき、
月食をみた。

外は凍える寒さだったもんで、
みほ以外のみんなは中にいたんだけど、わたしはブランケットにくるまってじっと見ていたの。

本当、少しずつだけど、
満月がどんどん三日月へとかわっていった。宇宙空間で一体なにが起きているんだか、いや、ただわたしたちの惑星から見える角度によって太陽と月がたまたま重なっていただけなんだけど。
次に地球から月食を見れるのは72年後、といつのまにみほの隣にきたmattが言った。(重なる瞬間だけ見にきたいいとこどりヤロー)

what you gonna do 72yrs later?
と言われたけど、i really have no ideaだよとしか言えなかった。

月食の瞬間は、
これまでにないくらいの静けさで、本当信じられないだろうけどなにかおおきなもの?空間?に包まれているようなそんな感覚。port angelsはど田舎だから周りは山しかない。クリスマスシーズンだったから、屋根を飾るライトだけがさびしく点滅してた。

びっくりしたのは太陽が月に重なっても、月の光はうっすら太陽の周りにあったこと。
それからしばらくmattとわたしは黙ってまた月が戻ってくるのをながめてた。

ってゆうお話。

きっと、あの場所で月食をみるのは人生最初で最後だろうね。
絶対絶対忘れない。




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