そこまで考えなくてもいいのでは?

と何度思ったことでしょう。

 

頭の中が

仕事を考える脳と人のことを考える脳が

半分ずつある、みたいなイメージです。

 

先代は、とにかく相手の気持ちをくみとり

先の先、そのまた先まで読んでいる、

というくらい「気くばり」をしていました。

 

将棋でよく聞く「先を読む」みたいなことを

人に当てはめている感じでしょうか。

 

「自分のまわりの人の幸せを常に願っていた」

 

言葉には出しませんでしたが

行動がまさしく

それをものがたっていました。

 

それが良いことなのか

それとも「おせっかい」なのか・・・笑い泣き

 

受け止め方はお相手にもよると思いますが

少しでも喜んでもらえていたら

いいなと思いますニコニコ