「夢地図」とか
「ビジョンボード」とか。
これまでの先代、先々代
ずーっと前の方々は
こういう意識をもってやってはいなかった
と思います![]()
でも
決してカラフルではなく
その辺にあるえんぴつで、
紙も広告の裏
ではありましたが
これからの希望や期待をざっくりと
書いていました。
わたしも「夢地図」というものをすすめられ
半信半疑で描いたことがありますが
この効果の大きさに驚いたことがあります。
方向性に迷ったときはそれをながめ
初心に帰るのです。
するとまた気持ちが上がってきます。
そしてワクワクしてくるのです![]()
先代は描いたものをながめる、というよりも
このワクワク感を大切にし、
望みを叶えていったのではないかと思います。
ちなみに![]()
夢地図はできればカラフルに、
そして写真なんかを貼ったりして
画用紙に描いてみると楽しいです![]()