現在、シーズンということもあり、温泉やスキーなどが楽しめる場所のペンション
さんを紹介することが多いものですが、、、、、
先日ありました噴火事故について、少々思うことを綴らせていただきます。
そもそも冬山にはいつも危険が隣りあわせなはず。
寒い時期に更にもっと寒いところへ、なぜ旅行者はこぞって行きたがる?
一体なぜなのでしょう?

自然災害というものは予測不可能?専門家の方の限界とは?
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ある海外からのツアー客の方がインタビューに答えていらっしゃいました。
「スキーがダメでも温泉だけでも楽しんで帰りたい」
シンプルな言葉に尽きる・・・・のでしょうか。
専門家の方には、これからどうして行くのか?ぜひお聞きしたいものですね。