マンション購入
マンションを買うことになった。
婚約者といろいろ話した末、ようやく二人とも納得できる物件を発見。
今日は中央三井信託銀行に行ってきた。
信託銀行も住宅ローンをやっているのだねぇ、驚き。
家族のあり方、というものはいろいろある。
我が家と、彼女の家もずいぶん違う。
どちらがよい、悪い 、ということはなくて、ふたつの家族のよいところを見つけていくのがよいのだろう。
信頼には3つの種類がある。
ひとつは誠実さへの信頼。うそをつかないか。
ひとつは能力への信頼。任せておけるか。
ひとつは感性への信頼。その人が好きなら僕も好きか。
この3つの信頼がすべて成り立つ相手はそうそういない。
そうした関係を維持したいな。
婚約者といろいろ話した末、ようやく二人とも納得できる物件を発見。
今日は中央三井信託銀行に行ってきた。
信託銀行も住宅ローンをやっているのだねぇ、驚き。
家族のあり方、というものはいろいろある。
我が家と、彼女の家もずいぶん違う。
どちらがよい、悪い 、ということはなくて、ふたつの家族のよいところを見つけていくのがよいのだろう。
信頼には3つの種類がある。
ひとつは誠実さへの信頼。うそをつかないか。
ひとつは能力への信頼。任せておけるか。
ひとつは感性への信頼。その人が好きなら僕も好きか。
この3つの信頼がすべて成り立つ相手はそうそういない。
そうした関係を維持したいな。
一番大切なこと
は多分、交換することだ。
お金でも、気持ちでも、なんでもいい。
自分にとって価値があるものを受け取り、相手にとって価値があるものを与える。
自分が与えたいと思うものを与え、相手が与えたいと思うものを受け取る。
もらいっぱなしは気持ちが悪いので、与えられたら返そうとする。これによって社会は成り立っている。
企業も家族も、永続性が大切になる。
本当は人間も生き続けたほうがいい、と人は思っている。
そうすればその物語は消えないし、自分がつぎ込んできた「貸し」も消えない。
貸し借りがなくなってしまうこと、が関係の終わりだ。
あらゆることでもっとも大切なことは、この関係をスムーズに続けていくことなのかもしれない。
お金でも、気持ちでも、なんでもいい。
自分にとって価値があるものを受け取り、相手にとって価値があるものを与える。
自分が与えたいと思うものを与え、相手が与えたいと思うものを受け取る。
もらいっぱなしは気持ちが悪いので、与えられたら返そうとする。これによって社会は成り立っている。
企業も家族も、永続性が大切になる。
本当は人間も生き続けたほうがいい、と人は思っている。
そうすればその物語は消えないし、自分がつぎ込んできた「貸し」も消えない。
貸し借りがなくなってしまうこと、が関係の終わりだ。
あらゆることでもっとも大切なことは、この関係をスムーズに続けていくことなのかもしれない。
はじめまして
ここでは思っていること、日々の出来事、感じたことを書こうと思う。
自分は二流だな、と感じることがある。
一流の人、というものがいて、その人に比べて自分が二流である、ということ。
そうした感覚を持てるようになったのは、成長する見込みがあるということだろうけれど、どうしていいものだろうか。
二流のままでいるのはイヤだが、どうしたら成長できるのだろう。
自分があまり会社に貢献していないような気がする。
いてもいなくてもそれほど変わらないだろう。
一従業員、というものはそういうものかもしれないけれど、そのチームや組織の中で、自分が欠かせない存在である、という実感はない。
自分の中で、積極的に組織に参加できていないからだ。
もっとできることはあるだろうし、真剣に仕事に取り組めるだろう。
一流の人なら、今おかれた環境を変えることができるはずだ。
特に課題もなく、漫然と過ごす日々になんとなく危惧感を覚えているけれど、肉体的にも精神的にもそこそこ楽な今の状態を変えたくない。
手ばかり動かしても、何も変わらない気がする。
知識を増やしても、仕方がない。
考えなければいけないのだろうな。どうしていくのか、どうしたいのか。
そして皆はどうしたいと思っているのか、自分のとった行動がどんな結果になるのか。
人をどんな気持ちにしているのか。
自分は二流だな、と感じることがある。
一流の人、というものがいて、その人に比べて自分が二流である、ということ。
そうした感覚を持てるようになったのは、成長する見込みがあるということだろうけれど、どうしていいものだろうか。
二流のままでいるのはイヤだが、どうしたら成長できるのだろう。
自分があまり会社に貢献していないような気がする。
いてもいなくてもそれほど変わらないだろう。
一従業員、というものはそういうものかもしれないけれど、そのチームや組織の中で、自分が欠かせない存在である、という実感はない。
自分の中で、積極的に組織に参加できていないからだ。
もっとできることはあるだろうし、真剣に仕事に取り組めるだろう。
一流の人なら、今おかれた環境を変えることができるはずだ。
特に課題もなく、漫然と過ごす日々になんとなく危惧感を覚えているけれど、肉体的にも精神的にもそこそこ楽な今の状態を変えたくない。
手ばかり動かしても、何も変わらない気がする。
知識を増やしても、仕方がない。
考えなければいけないのだろうな。どうしていくのか、どうしたいのか。
そして皆はどうしたいと思っているのか、自分のとった行動がどんな結果になるのか。
人をどんな気持ちにしているのか。
