和泉かねよし先生の昔の印象は学園モノ。

今は、異国の時代モノを中心に描かれているのですね。

 

男の人の骨格がしっかりしている絵が好きです。

王になったばかりのアーサー王は幼さが残る風貌です。これから危機を潜り抜け、敵と対峙していってどんどん大人になっていくのでしょうか。楽しみです。

 

2巻を読んだときに想像しました。

アンの姉はクセモノだと。どうやら本当にクセモノのようです。具体的にどのように怖いのかわくわくします。

 

ふだんはぽや~。そこのところには、なんだか親近感。