この漫画はひょっとして、人気が出たために連載が伸びたのでしょうか?
第1ステージが終了して第2ステージに入りました。
黒髪くんが去り、新しいメンズが登場。トーン髪くん。
「マイルノビッチ」(佐藤ざくり先生)でRPGのように次々と男の人が登場しました。あの感じです。
「エロイカより愛をこめて」で3人の学生ではなく鉄のクラウスが台頭した、あの感じです。
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先生まで楽しくなりました↑
自分は5巻からがとても好きです。テイストが変化したように感じました。友達が大勢出てきたのです。
高校生活に友達は欠かせません。
「僕と君の大切な話」(ろびこ先生)を彩る様々な友達を思い出しました。
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5巻を読んで思いました。この漫画、これからもっと売れるのでは?
白髪くんとのまどろっこしい友情はそのまま。白髪くんは主人公のことを好きです。
少女漫画あるあるの設定なのに、妙に読んでいて楽しいです。周りの友人達が楽しいからかもしれません。
ボーリング合コンにゲリラ登場する白髪くんチームのところ、いーんです。白髪くんは巻き込まれタイプ。いかにも。
ボーリング合コンのトーン髪くんの恋愛手練れっぷりがたまりません。
そうそう、女の子って、こうやって正々堂々と来て欲しいんだよね、イケメンに。
さり気ない、はっきりしてる、いかにものチャラ男ではない。
思ったのですが、ボーリング合コンを設定した斎藤さんがもし男の子だったらトーン髪くんのようなタイプだったのでは?
斉藤さん、大好きです。普段と合コンとではメイクによって別人。お友達になりたいです。
斎藤さんの名言
「運命に予告なんてないの
出会いだって準備なんか
待ってくれないんだよ」
斉藤さん、カッコ良過ぎ![]()