アホなことをしてしまいました。
6~8巻を読み、9~11巻をすっとばして、12巻~14巻を読んだのです。
8巻の後、12巻を読み「あれ?」と何度も話の繋がりを確かめ、
まー、こーゆーパターンってあるよね? なんて首を傾げながら読みました。どうしてその時に巻数を見なかったのか、自分でも不思議です。
でも、myfvrt 的には、これでよかったのかも。
9~11巻は、結構内容がどろっとしているので。もし普通の順序で読んでいたら、9巻で読むのをやめていたかもしれません。リアルで吐きそうです。メンタルが弱いのです。
丸ちゃん、いい。
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ページの横のスペースなどから河原和音先生の生活が垣間見られます。
お子さんが2人もいらっしゃるのるのに、漫画家生活をなさっているなんて、スーパーウーマン![]()
尊敬します。
14巻に、雪の中、女の子の家まで男の子が来てくれるという場面がありました。
「素敵な彼氏」にもありました。
ひょっとして、河原和音先生の経験談だったりして。