以前、一度紹介したけど、
ハンガリー🇭🇺のユーライア・ヒープのトリビュート・バンドです。
ユーライア・ヒープはあまりコピーしやすいバンドではないと思うのだけれど、
この完成度と情熱は素晴らしい。
トリビュート・バンドの鑑だね(^ω^)
以前、一度紹介したけど、
ハンガリー🇭🇺のユーライア・ヒープのトリビュート・バンドです。
ユーライア・ヒープはあまりコピーしやすいバンドではないと思うのだけれど、
この完成度と情熱は素晴らしい。
トリビュート・バンドの鑑だね(^ω^)
どうもこんばんは、マシマロ野郎です。
前回の、レッチリ弾いてみたには、古くからの友人にも「意外な選曲だね~」と言われてしまったが、
実は、一番意外だったのは僕自身なのです(苦笑)
たまたま、たまたまなのですよ。
レッチリのいっこ前のジミヘンの「ファイア」ね。
これ、レッチリも初期にカヴァーしてるので、やったらYouTubeのおススメに上がってきてね。
久々に、ちょっとレッチリ聴いてみっか?って気分になった。
やー、で、ブラッド・シュガー~とか、カリフォルニケイションとか、引っ張り出して聴くと、
いいんだな~、実にこれが。
来日公演終わってから盛り上がってるって、実に僕らしくて笑うしかない。
今更ながら、「ブラッド・シュガー・セックス・マジック」は名盤中の名盤ですね。
ツェッペリンの「フィジカル・グラフィティ」と遜色ないくらいの聴きごたえがあります。
ジョン・フルシアンテのギターって、レッチリで聴くからこそ最高なんだよな。
その点も、何かツェッペリンにおけるジミー・ペイジを彷彿とさせます。
ま、その共通性については、今後も、僕が弾いてみたの中で実証していきます・・・
というのは大ホラだが(爆)
ま、気が向いたらもう一曲くらい弾くかも?です(^ω^)
https://youtu.be/uYllU2kGRuQ?si=iMT3R6Yvkf7WlI35
先日の来日公演に便乗した訳ではないが、レッチリ弾いてみました(^ω^)
これまで、60、70年代のクラシック・ロック、ヴィンテージ・ロックばかり弾いてまいりましたが、
頑なにこだわってはいない。
この曲も発表から30年以上経ってるから、ヴィンテージちゃヴィンテージですけどね。
まぁ、こういう曲なんでノリ重視で。
ソロはけっこう雑なんだけど、それはそれでいいかなと。
フルシアンテもライブでは2度と同じようには弾かないんで(爆)
バッキングのリフは、音数こそ少ないけどけっこうムズイよー。
ツェッペリンの移民の歌がムズイのと一緒。
フルシアンテが弾くとファンキーなんだけど、僕が弾くとフツーのハード・ロックになってしまうのが腕の差だな(⌒-⌒; )
ま、ガンガンに弾けて楽しかったからいいか。
いつか、バンドで弾いてみたいな。