世の諸行無常について考察する(嘘) -31ページ目

世の諸行無常について考察する(嘘)

趣味の話やら日常雑記やらこっそりと。




以前、一度紹介したけど、


ハンガリー🇭🇺のユーライア・ヒープのトリビュート・バンドです。


ユーライア・ヒープはあまりコピーしやすいバンドではないと思うのだけれど、


この完成度と情熱は素晴らしい。


トリビュート・バンドの鑑だね(^ω^)

 

 

 

 

どうもこんばんは、マシマロ野郎です。

 

前回の、レッチリ弾いてみたには、古くからの友人にも「意外な選曲だね~」と言われてしまったが、

 

実は、一番意外だったのは僕自身なのです(苦笑)

 

たまたま、たまたまなのですよ。

 

レッチリのいっこ前のジミヘンの「ファイア」ね。

 

これ、レッチリも初期にカヴァーしてるので、やったらYouTubeのおススメに上がってきてね。

 

久々に、ちょっとレッチリ聴いてみっか?って気分になった。

 

やー、で、ブラッド・シュガー~とか、カリフォルニケイションとか、引っ張り出して聴くと、

 

いいんだな~、実にこれが。

 

来日公演終わってから盛り上がってるって、実に僕らしくて笑うしかない。

 

今更ながら、「ブラッド・シュガー・セックス・マジック」は名盤中の名盤ですね。

 

ツェッペリンの「フィジカル・グラフィティ」と遜色ないくらいの聴きごたえがあります。

 

ジョン・フルシアンテのギターって、レッチリで聴くからこそ最高なんだよな。

 

その点も、何かツェッペリンにおけるジミー・ペイジを彷彿とさせます。

 

ま、その共通性については、今後も、僕が弾いてみたの中で実証していきます・・・

 

 

 

というのは大ホラだが(爆)

 

ま、気が向いたらもう一曲くらい弾くかも?です(^ω^)

 

 

 

 

 

 

 

 

 



https://youtu.be/uYllU2kGRuQ?si=iMT3R6Yvkf7WlI35


先日の来日公演に便乗した訳ではないが、レッチリ弾いてみました(^ω^)


これまで、60、70年代のクラシック・ロック、ヴィンテージ・ロックばかり弾いてまいりましたが、

頑なにこだわってはいない。


この曲も発表から30年以上経ってるから、ヴィンテージちゃヴィンテージですけどね。


まぁ、こういう曲なんでノリ重視で。


ソロはけっこう雑なんだけど、それはそれでいいかなと。


フルシアンテもライブでは2度と同じようには弾かないんで(爆)


バッキングのリフは、音数こそ少ないけどけっこうムズイよー。


ツェッペリンの移民の歌がムズイのと一緒。


フルシアンテが弾くとファンキーなんだけど、僕が弾くとフツーのハード・ロックになってしまうのが腕の差だな(⌒-⌒; )


ま、ガンガンに弾けて楽しかったからいいか。


いつか、バンドで弾いてみたいな。