ある意味3試合でした。


1試合目

朝から審判です。
ふがいない素人審判とばかり試合をしているので、
「オレが見本見せたる」とばかりに主審を志願!

ストライクゾーンの一定
ファウル後の「プレイ」の宣告

これだけ気をつけよう。と思いジャッジ!

ムズカシイデスネ。
でも、ちょっとだけ楽しいと思っていたのは、
我が社のプロ審判高橋さんの影響か????




2試合目
決勝戦。
左投げの男のコにコテンとやっつけられました。完封負け。
自身も全然ダメ。初回のチャンスは申し訳なかったです。。。



3試合目
フラフラで草薙本球場へ。
しかし、久々に聖地に足を踏み入れると、
疲れた体も吹っ飛び一気にテンションが上がる。
前の打者の武さんの活躍に感化されて、自身もようやく久々のヒットが出る。

助っ人で来てくれた我が社の鈴木君の投打に渡る活躍と、
突然の誘いに気持ちよく応えてくれた若い男のコ達、
いつもお世話になっている大塚さんと川上さんなど、助っ人の皆さんの
おかげもあって快勝!

さすがに3試合は疲れたけど、心地いい疲れでした。





しかしながら、
この人材難はまずいでしょ?

試合に来れないのはしゃーない。
せめてマスターへ連絡しなさい。
人として。

必死に人集めしている方々の気持ちを察しなさい。
自分が集める身になったら、ノーリアクションについて
どう思うのでしょうか?
仲間だけど、それはイカン。


いよいよ新メンバーのスカウトに動きますよ自分は。
助っ人頼みの生活はゴメンだ。