京都に到着。
まずは、今回の旅の二番目の目的である、お墓参りへ。夫の父方と母方のお墓が京都にあります。夫も小さい時は、お母さんの実家のあるここ京都によく来ていたらしい。京都に実家があるなんて、羨ましい!今は、遠い親戚がいるだけであまり来ていない。
さてお墓参りの後、お昼飯は京都育ちのお母さんに教えてもらったお店にいった。ここは夏目漱石の小説にも出てきた、とろろ汁のお店。川沿いにある、風情ある日本家屋。2階の広間からは、川の流れと音が涼しさを演出していました。

次に、お茶の名店「一保堂」へ。
喫茶店が併設されていて、お抹茶やお煎茶がいただけます。
しかもお抹茶は、薄茶と濃茶も選べる!なんて、さすが京都。
私たちはお薄でいただきました。
本日のお菓子は「青梅」

さてさて、いよいよ祇園の街へ。
鴨川沿いには、川床のあるお店がずら~り。
くずきりの有名店「鍵善良房」へ。
くずきりを頼むと、

巨大なお重箱が!
中を開けると、

そうめんのように、
黒蜜のたれに、氷で冷やされたくずきりをつけていただく。
これが絶品!
ぜひまた行きたいお店です。
まずは、今回の旅の二番目の目的である、お墓参りへ。夫の父方と母方のお墓が京都にあります。夫も小さい時は、お母さんの実家のあるここ京都によく来ていたらしい。京都に実家があるなんて、羨ましい!今は、遠い親戚がいるだけであまり来ていない。
さてお墓参りの後、お昼飯は京都育ちのお母さんに教えてもらったお店にいった。ここは夏目漱石の小説にも出てきた、とろろ汁のお店。川沿いにある、風情ある日本家屋。2階の広間からは、川の流れと音が涼しさを演出していました。

次に、お茶の名店「一保堂」へ。
喫茶店が併設されていて、お抹茶やお煎茶がいただけます。
しかもお抹茶は、薄茶と濃茶も選べる!なんて、さすが京都。
私たちはお薄でいただきました。
本日のお菓子は「青梅」

さてさて、いよいよ祇園の街へ。
鴨川沿いには、川床のあるお店がずら~り。
くずきりの有名店「鍵善良房」へ。
くずきりを頼むと、

巨大なお重箱が!
中を開けると、

そうめんのように、
黒蜜のたれに、氷で冷やされたくずきりをつけていただく。
これが絶品!
ぜひまた行きたいお店です。