消費者金融のカードを作ってからというもの、消費者金融といえばいいのか、サラ金といえばいいのか、何故だか迷ってしまいます。当然実際にどのような考え方が通用するのかも気になりますが、サラ金というのは、サラリーマンの社員証さえあれば貸しますよ、という営業をしていた昔の貸し方を指しているわけで、または街金などとも言いますが、以外に狭い範囲でしか有効でなかったらしいです。つまり今では消費者であれば誰でもいいですよ、しかし審査はしっかりしますからね、ということになったわけで、やはり消費者金融と呼ぶのが妥当なんですね。
またもちろんサラ金のような営業をしているところもあるようですけど、やはり金利は高いようですから、使わないほうが無難でしょう。