初めましてみやきゃんです。
アメブロと出会ったのは5年前。
学生の頃アパレルでバイトをしていた頃、強制的に書かされていたブログで利用していたのがアメブロである。


そしていま、カメラマンとして働いている私はまた強制的にアメブロを「セールス」として書く義務が約3ヶ月に一回まわってくる。

必然的にアメブロ歴は5年目ということになるのだ。

しかしこのアメブロは違う。
私が私の心内や脳内で考えていることを「記録」として残すのだ。

いつもはPCで更新しているアメブロもMYiPhoneから更新している。

使っているものが違うからか「心は初心だ」ということはいかに重要であるか。



私はカメラマンだ。


カメラマンという仕事柄興味を抱かれることや懸念されることからキャッチ出来る情報は多大なものになるかもしれないし、そうでないかもしれない。

「それでもいい」と思えるのはこのアメブロという場が私にとって「記録の場」という事実があるからなのかもしれない。


メインはカメラマンであるが、私の姿はカメラマンだけではない。むしろカメラマンは私のごく一部でしかない。


明日はカメラマンの仕事だ。だが1日24時間の内のカメラマンでいる自分は約8時間。



明日の自分が16時間どう生きるのか


それは明日になってみないと分からない
私はこの「明日の自分」を考える時間が何よりも愛おしい
 
 

ということだ