ノア吉が年下ということもあって、最初の頃は「人生経験の少なさは否めないでしょ~!」と思っていた私。
当然、あまり期待もしていなかったのだけど。。。
意外とその部分は、それほど問題にならないことに後になって気がついた(^^;;
今、私にとってノア吉は、友達のようであり、彼氏でもあり、どういうわけか、お兄さんや父親のような時もある
ノア吉にとって私は、親友であり、彼女であり、先輩であり、たま~に母親?
母親と言っても、実際に何かをしてあげるわけではなく、あれこれ言うだけのタイプ
そうやって、その時その時でいろんな関係性を楽しめているのは、ノア吉のおかげ?と思ったりしている。
私に「こうした方がいいんじゃない?」と言われて、気分を害すようなタイプだとそうはいかないし。
先輩としての(笑)アドバイスにきちんと耳を傾けて、意見を聞ける素直さがノア吉にはあって、逆に”ありがたい”くらいに思ってくれている。
でも私が間違ったことをしたときは、ハッキリ「それは良くない。」と父親のように言ってくるし、私が疲れてキーッとなったとしても(笑)、「わがまま」と言いながら、お兄さんのように、その場をうまく受け流す懐の深さもある。
色々な私を受け止められるだけの柔軟性やキャパがあるから、人生経験の少なさをカバーできているのかも。
知り合ってすぐに好きになる場合は、一面的な部分を気に入るからだと思う。
でも、入り口がとても狭いノア吉(笑)とは、それとは真逆な感じで始まった。
まずは信頼されないといけなかったので、結構時間は掛かったけど
そのおかげで(?)多面的な関係が楽しめるようになったから、結果良かったのかな?
私も期待していなかった分、ガッカリすることもなかったし
けど実際フタを開けてみたら、私なんかよりずっとしっかりしていたノア吉。
意外とその部分は、それほど問題にならないことに後になって気がついた(^^;;
今、私にとってノア吉は、友達のようであり、彼氏でもあり、どういうわけか、お兄さんや父親のような時もある

ノア吉にとって私は、親友であり、彼女であり、先輩であり、たま~に母親?
母親と言っても、実際に何かをしてあげるわけではなく、あれこれ言うだけのタイプ

そうやって、その時その時でいろんな関係性を楽しめているのは、ノア吉のおかげ?と思ったりしている。
私に「こうした方がいいんじゃない?」と言われて、気分を害すようなタイプだとそうはいかないし。
先輩としての(笑)アドバイスにきちんと耳を傾けて、意見を聞ける素直さがノア吉にはあって、逆に”ありがたい”くらいに思ってくれている。
でも私が間違ったことをしたときは、ハッキリ「それは良くない。」と父親のように言ってくるし、私が疲れてキーッとなったとしても(笑)、「わがまま」と言いながら、お兄さんのように、その場をうまく受け流す懐の深さもある。
色々な私を受け止められるだけの柔軟性やキャパがあるから、人生経験の少なさをカバーできているのかも。
知り合ってすぐに好きになる場合は、一面的な部分を気に入るからだと思う。
でも、入り口がとても狭いノア吉(笑)とは、それとは真逆な感じで始まった。
まずは信頼されないといけなかったので、結構時間は掛かったけど

そのおかげで(?)多面的な関係が楽しめるようになったから、結果良かったのかな?
私も期待していなかった分、ガッカリすることもなかったし

けど実際フタを開けてみたら、私なんかよりずっとしっかりしていたノア吉。
私自身もさらに成長していかないと
