黄昏てなんかいられるか!元社長の哀愁ーBiz- -21ページ目

黄昏てなんかいられるか!元社長の哀愁ーBiz-

波乱万丈な出来事から学んだ事とは、貴重な人生経験という宝物でした。

昨日のある記事に付きまして

怒りを覚えてしまいましたので

敢えてここでも書かせて頂きますね

実はこの件につきましては

以前から情報は入って来ていたのですが

実際の所の真実は定かではありませんでした

所がです

とうとう私的な文章(自身のブログ)として、ある衆院議員が

述べました。


『沖縄、ついにヤマトから独立へ』

「明治いらいの近現代史の中で、

時の政権から沖縄は常に差別され

いまなおウチナーンチュ(沖縄出身者)は

日本国民として扱われていない」

そのうえで

「沖縄は日本国から独立した方が良い

と真剣に思っている」と強調し

独立の研究学会設立に対して

「大いに期待し、賛同する」との姿勢を打ち出したと云う事です。


何を云ってるのって感じですよね

社○党の国会対策委員長のお言葉です

因みに中国が

沖縄の独立をめぐっては中国共産党の機関紙、

人民日報傘下の国際情報紙である環球時報が11日の社説で

沖縄の独立勢力を「育成すべきだ」などと中国政府に提案してるそうです。



結構前に成りますが

沖縄の政治家や有力者等が

頻繁に中国に渡り

手厚い接待を受けていると云われていましたから

それも育成の一つなんでしょうね

おまけに最近は

中国は「沖縄は中国の領土だと」公言して憚りません

何を考えているのか

私達にはとんと理解を超えている行為です。


では沖縄県民の多数は如何思っているか?

とんでもない事ですと

云っているのですね~

要するに左翼的な思想家たちの

意見と云う事のようですよ

しかし、その様なご仁がいる日本とは?

幾ら思想の自由と云っても

国益を害する行為や発言は

あっては成らない行為と思うのですが?

その様な人達は

共産主義国にでも行けばいいのですよ

「ええ、行きますよ」って

沖縄を土産にして中国に行きますとでも?

少し考えが幼稚ですね~

声高に今度の選挙でも

沖縄は中国になるとでも云えば

絶対に当選はおぼつかないでしょうに

政治家の言葉として

追放モノですね、日本国からです。


しかし最近の中国のやり方は

ホントひどいものです

沖縄の話に気を向けさせて

実は尖閣諸島を深い所で狙っているのですよ

云いがかりでは実行が出来ないから

今度は領海侵犯での嫌がらせです

そして今度は沖縄です。


幼稚な手法ですね

日本人を舐めていますよ

毅然とした態度と紳士的な対応は

日本の得意とする外交ですから

期待して良いと思いますね、今後はです。