5月末、みぁみぁとお家ランチの際に作った手羽先餃子と手羽先明太ポテトのレシピです
参考にさせて頂いたのは↓
明太ポテトバージョンしか載ってませんが、普通に餃子の余ったタネを同様に入れれば、手羽先餃子ができます
餃子のタネあまった時は冷凍しといて、ぜひこれ作って下さい
材料(10個分)
・鶏手羽先10本
☆酒:大さじ2
☆しょうゆ:大さじ2
☆しょうがすりおろし:1片分(無くてもOK)
・じゃがいも:中2個(大のときは1個)
・明太子:1/2腹(しょっぱくなるので少なめでOK)
★塩こしょう:少々
★マヨネーズ:大さじ1杯
・鶏手羽先10本
☆酒:大さじ2
☆しょうゆ:大さじ2
☆しょうがすりおろし:1片分(無くてもOK)
・じゃがいも:中2個(大のときは1個)
・明太子:1/2腹(しょっぱくなるので少なめでOK)
★塩こしょう:少々
★マヨネーズ:大さじ1杯
・オリーブオイル:適宜
作り方
①手羽先の骨をとる。
手羽先の関節を折り、先から指を押入れ肉と骨を離す。はさみで離れないところに切れ目を入れながら、骨を回しながら抜く。すごく時間がかかるので前日などにやっておくことをおススメします。

②中に入れる明太ポテトを作る。
じゃがいもは皮をむいて水にさらし、ひと口大に切ります。明太子は皮をとってほぐす。
じゃがいもをレンジ500Wで4~5分加熱し、つぶす。加熱しずぎると焦げたり、水分が飛んでしまうので注意!
つぶしたじゃがいもに★とほぐした明太子を加えて、しっかりと混ぜ合わせる。
③手羽先準備。
じゃがいもをレンジ500Wで4~5分加熱し、つぶす。加熱しずぎると焦げたり、水分が飛んでしまうので注意!
つぶしたじゃがいもに★とほぐした明太子を加えて、しっかりと混ぜ合わせる。
③手羽先準備。
ボウルに手羽先と★を入れてよく混ぜ合わせ、10分ほど置く。
④詰める。
①の手羽先に②を詰め、中身がこぼれないように口を閉じる。焼くと肉が縮み、中味があふれるので、少し少なめでOK。ゴム手、ビニ手するとすべるので素手が一番!
④詰める。
①の手羽先に②を詰め、中身がこぼれないように口を閉じる。焼くと肉が縮み、中味があふれるので、少し少なめでOK。ゴム手、ビニ手するとすべるので素手が一番!

⑤焼く。
熱したフライパンにオリーブオイル少量引き、皮目を下にして焼く。
焼き色がついたら裏返し、フタをして10分蒸し焼きにする。手羽先にしっかり火が通り、表面がパリッとしたら完成!お好みでこしょうをかけてもOK!
焼き色がついたら裏返し、フタをして10分蒸し焼きにする。手羽先にしっかり火が通り、表面がパリッとしたら完成!お好みでこしょうをかけてもOK!

骨とるのと中味詰めるのですんごく時間かかります。
お弁当とかに入れる場合は前日につめて↓


当日の朝に焼くのをおススメします。うちも運動会のお弁当にそうやって準備してつめました↑
とってもボリュームもあるので、一食で一人2本くらいがいいと思います
おからを入れて作ってる人もいたので、それにも次回挑戦してみます!