今日は、父の四十九日の日で
実際に行う日より前の都合がつき やすい
GWに行うことになりました。
噂好きそうな隣のおばさんにバレないよう
遺骨などを車に運んだりするのが大変でしたが
無事バレずに納骨するお寺まで行くことが出来て
良かったです。
30分ほどお経をあげてもらって
お線香をあげ、父の遺骨を袋に詰めたとき
寺の住職さんが、「しっかりと骨が残っていますね」
みたいなことをおっしゃいました。
父は大工で体を動かしていたから
骨太で丈夫だったからではないかと思いました。
他の人だと、結構遺骨が崩れていたりするそうです。
そして、お墓は
母と兄の分も申し込んであったので
父の遺骨を入れるお墓と一緒に父の名前と
母と兄の名前が墓石に刻まれていました。
今回は、視点が定まらなくならなかったので
良かったですが、今度は祖母の一周忌が泊まりがけで
結構長時間に及ぶので、視点が定まらなくならないか心配です。