ピニ♡インタビュー | MILKY☆SPIRIT♡

MILKY☆SPIRIT♡

INFINITE∞超新星☆が大好きです♡
INFINITEも超新星も日本デビュー前から大好きぃ〜(*´∀`*)♡♡♡
ミョンスよりオールペン♪最近はぎゅったんにメロメロ♥♥♥全員好きすぎて選べないwwwww
☆はゆなくペン☆
自由きままに更新しまーす♪

Q.以前から息遣いをよく利用した繊細なボイスだと 思っていましたが 今回のアルバムではとてもしっかりとした声に なったようですね

ソンギュ: 「追撃者」でサビを引き受けたのですが、やはりも う少し爽やかに張り上げながらも 清涼感を与えることができる声を作ろうとたくさん 努力をしました 個人的には新しい試みをたくさんした曲です

Q.いつも社長が全体的なプロデューシングにも深く 関与をしていると知られていますが 今回は具体的にどんなコンセプトを提示されまし たか?

ソンギュ: デビュー初期には、映画を一緒に見たり、ミュー ジックビデオを撮る時、 こんな目つきがいいとか言いながら、自ら表情の模 範も見せて頂いたりしていたのですが 最近は、直接的な言葉はあまりおっしゃらないですね

L: 今は僕たちを信じて任せてくれていて、かえってイ タズラをたくさんしたりします 「今回、お前たちは韓服を着て出なければならない」と言ったり(笑)

ソンヨル: 本当にカムバック前日まで、僕たちはマゲを結わな ければならないと思ってました

ソンギュ: そのような方向性に対する言葉だけをしてくださっ たんです 今回は韓国的であることを見せなければならない、 東洋の美しさを入れなければならない、だとか

Q.メインボーカルとして、KBS「不朽の名曲」への 出演は一種の勝負事とも言えると思いますが 特別に準備したことはありますか?

ウヒョン: 僕も「不朽の名曲」に出演して、おば様・お母様 ファンがたくさんできたので ソンギュ兄もお母様ファンたちができるのではないかと思います

ソンギュ: 実際には勝負だとは思っていないくて、ただ、僕が 最善を尽くせば 誰であろうと、その姿を可愛がってくれると信じて いるので、緊張に打ち勝って、一生懸命やるだけで す それに、僕にとっての勝負とはINFINITEです チームがうまくいくことがいつも最優先ですから

Q.個人活動に加えて海外活動までして、日程が窮屈 だったはずなのに リーダーとして兄として、弟たちを管理すること はますます大変になりそうですね

ソンギュ: かえって今のほうが楽ですよ 何も言わなくても、僕の気持ちを皆わかってくれるので

L: そうです 怖いってことを知ってるので(笑)

Q.いい宿舎になったから、小言を言うのが減ったりもしたのでしょう?

ソンギュ: 皆忙しくて宿舎生活に対しては、話をする余裕がな かったり 掃除は僕がしないから、他のメンバーに何が言う立 場ではないんです

L: おっ、僕は頑張って掃除してますよ!

ソンジョン: L兄は本当に綺麗好きですよ 散らかっていたら全部片づけます

ソンギュ: こんな男と結婚したら疲れるでしょうね、本当に 細かすぎても良くないですよね

L: 違うよ 掃除も皿洗いも、僕が自分で全部やるんだよ? そのほうが僕の気が楽だから

Q.じゃあ、最近ソンギュが一番ひどく叱ったことは 何でしたか?

ソンギュ: 本当にメンバーたちに何か言ったりはしていないで すよ 最近、僕に対する誤解がどんどん積もっているんで す SBS「強心臓」でも話したんですけど、しきりに僕 が一番最初に疲れそうだと思われているんですよね 実際に薬のプレゼントもたくさんもらいますが、そ れを几帳面に準備して飲むスタイルでもないし それに、ビタミンも錠剤の薬で飲むよりも、果物で 摂取するほうが良いと考えるほど 体のために何かをするスタイルではないんです 本当に僕が重要だと思っているのは、ご飯です それだけあればいいんですよ

Q.最近、ファンたちの間で「エルコ解除(エルコヘ ジェ)」という言葉が流行しているそうです ステージから降りると、エルのコンセプトよりも 元のキム・ミョンスのほうが明確に現れるという 意味のようですね

L: 気分によって、いつもより少し明るくなるようです

ソンヨル: 僕たちから見てもステージでは本当に違いますよ

L: え、なんで?

ソンヨル: あ~僕たちが知っているLではないんだな、と思って ステージではなんであんなにかっこよく見えるんだろう?

ソンジョン: ミョンス兄は瑞々しい魅力があるのに対して、ス テージ上のL兄はカリスマを発散するので 二種類の魅力を持っていると思います

Q.Lはいつも「卑劣な姿」を担当していると自己紹介 したりもするけれど、 今回のステージでもその延長線にあるコンセプト なのですか?

L: それは曲ごとに変わります 「ネコハジャ」の時は卑劣な表情であったし、今は もう少し男らしい姿を見せたいと思っています コンセプトによって少しずつ別の人物を設定して、そこに合うように感情を持っていくようにしている んです 一時期、ソンギュ兄が傷ついたセクシーカリスマ だったみたいに(笑)

Q.そのような方式でステージを演出することは演技 にも役に立ちましたか? tvN「黙れイケメンバンド」のヒョンスは、実際 にはステージ上のLと似ていた点も多い人物でしたよね 寡黙で真剣な感じだったので

ソンギュ: だから楽だったんですよ 普段はいたずらっ子なミョンスとして暮らして、ス テージではLに変身する生活を送っていたので 撮影する時も、突然深刻なヒョンスに変わればいいんだから(笑)

L: もちろんそんなこともあったんですけど(笑)それ でも、もっと大変なことも多かったです Lとヒョンスは似ていましたが、実際にはLは芸能人 であり、 ヒョンスは周辺にいそうな人物でなければならない んです その微妙な差を研究して準備するべきなのに、うっ かり間違えれば二人とも Lだと見られてしまいそうだという心配をたくさんし ました その上、個人的に演技のレッスンを受けてみたこと がないので、本当に現場でたくさん助けられました

ソンジョン: 本当にたくさん研究していましたよ

Q.コンサートではボーカルとして成長した部分をファンに見せましたね

L: 自慢できるほどではなかったんですが、Toyの”僕 が君のそばで少し生きたということを”を歌ったの は 初めてINFINITEのオーディションを受けた時に歌っ た曲だったからです 僕だけの特別な意味を込めたステージをつくりた かったので、僕が自分で社長にその曲を歌いたいと 直訴しました そして、アンコールコンサートで”恋愛時代”を 歌ったのは、 コンサートに声援を送ってくれたファンに報いるた めにイベントをお見せしたいと思い選曲しました INSPIRITが僕のガールフレンドだと考えて作ったス テージだったんですけど あまりにも反応が大きくて本当に焦りましたね

Q.今回のアルバム活動をしている間、ファンに対す る愛情表現をたくさんしているようですね

ウヒョン: 1位を獲った時は僕たちがよくやったということよ りも、 僕たちのまわりで応援して下さった方々のありがた みがもっと大きかったと思うと、涙が流れてくるんです

L: 実は空白期間に対する心配をたくさんしていました それでも、僕たちをこんな風に待っていてくれた ファンがいるという事実を確認できただけでも本当にとても嬉しかったです だから、初めて1位を獲った時よりも、また1位を獲 れたという感激が大きかったように思います 僕たちの歌を愛して下さったすべての皆さんに感謝 していますし今回のカムバックを通じて、ファンの皆さんに対す る愛と感謝が本当に大きくなったと感じました


10asiaインタビュー2012/06/18より




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