(開始 18:18)

昨日Wifiルーターの電源切って今朝付けたらオフラインになってました。

料金しばらく払ってないので、止められたのかと思いますが、

停電復旧後にしばらくつながらなパターンが過去に何回かあるので

再起動するときに顧客情報を確認するシステムなんでしょうかね。

 

ちょっと慌てましたが、今週1週間サイバー環境でがむしゃらに動いたので、

そろそろ作業のペース落とし、オフラインの割合増やしたいと思っていたところ。

むしろ良いタイミングですので、

光通信幹線を使わないパターンを想定して1週間動いてみます。

従量課金の方がデータ通信の質が上がりそうだし、等価交換、通貨流通の目的にも合っています。

よって、新たなる短期目標は

データ通信料(SIM Topup)をミャンマードルで購入することです。

 

P2P(ピアツーピア) が発展したものがブロックチェーンで、その技術を実装したのが暗号通貨とのこと。

MYDで周りから通貨ネットワークを広げていくのが王道ですね。

私のようなネット中毒者は目を覚まして現実を見ないといけません。

 

というわけで、昨日のキムチが用意できるのを待っています!笑い泣き笑い泣き

 

以下、ミャンマーのど素人IT音痴がプロにした質問をアップしていきます。

Q1.ここでのQ&Aはブログに引用してもよろしいでしょうか。

A.特に言及が無い場合は構いません。

 

Q2.MYDがベースとしているNanoとはコインの事でしょうか。開発者でしょうか。 

A.Nano というブロックチェーンのコインがあります。

 

Q3.Consensus=承認作業?のOpen Representative Votingについてご存じでしたら教えて頂けますか。

A.コンセンサス(アルゴリズム)は、ブロックチェーンの正当な歴史を決める作業です。(別途解説します)

 

  Q3ー1:Open Representative Votingというアルゴリズムについては一般利用者は知る必要はあまりないという理解でいいでしょうか。(コンセンサスアルゴリズムについて読み解いてから改めて質問します。) 

  A.利用者は知る必要はないですね。ただアーキテクチャについて興味があるならば特徴の1つになるので、言及を避ける手はないです。

   

  Q4ー1:エアドロップを受け取る権利は、はどのような認証が多いでしょうか。 

  A.それは運営次第なので何とも言えません。ブロックチェーンの仕組みに組み込まれているものではないためです。

 

  Q4ー2:エクアドルのBTC国民配布について、これはエアドロップなのでしょうか。

  A.BTC の運営というものが存在しないため、ただの配布です。

 

   Q4ー3:その他政府や、市民限定という形で配布された例はありますでしょうか。(各コインのエアドロップの設計に関して参考になるサイトがあればうれしいです) 

  A.エアドロップという概念自体、特に ERC20 トークンで使われているものですので、Ethereum のトークン例を調べると良いかと思います。

 

Q5. トランザクションスループットとは何でしょうか?直訳で通じますか。

A.スループット自体が、単位時間あたりに処理できるデータの量、という意味でつかわれます。 トランザクションスループットであれば、単位時間あたりに処理(承認)できるトランザクションの数です。

 

Q6.Participation Permission / Permissionless はエアドロップの受け取り権利の確認の事でしょうか。

A.Permission は、トランザクションを承認する権利のことです。

 

Q7:ノードとアドレスは同義語でしょうか。特定のアドレスは誰でも閲覧できるので、所持コイン数や履歴を追うことも可能ということでしょうか。

A.ノードはノードプログラムを実行しているコンピュータで、ブロックチェーンネットワークを構成する一部です。アドレスは、ユーザが持つ財布の1単位です。分散台帳ということで、全トランザクションは公開情報ですので、アドレスに紐づいている取引を閲覧することができます。

 

Q8:ブロックチェーンとクラウド相対するものですか?混在はあり得ますか。

まったく関係ない技術です。クラウドコンピューティングは、運営母体が大規模にコンピュータリソースを貸し出しているものですので、タイムスタンプサーバなどとは関係がないです。

 

Q9:最近は、NFT でイラストの著作権などを売買する例がそこそこあるようです。また、だいぶ昔ですが、crypto cat という、ERC721 のトークンが流行ったこともあります。

A.最近は、NFT でイラストの著作権などを売買する例がそこそこあるようです。また、だいぶ昔ですが、crypto cat という、ERC721 のトークンが流行ったこともあります。

 

本日の作業

・データ整理、MEME素材探し

・在宅ワーク

 

本日の値動き

M$100 = US$1.12 = MMK 1848 実勢MMK 550

Airdrop(Hot) 5,494,641KM$

流通110,672KM$

 

 

(記述時間38分)