つながる花1つながる花2この記事は4月に試着に行ったときのものです。つながる花2つながる花1

前回のタカミブライダルさんの試着後にあげたポイント

 

まじかるクラウン控えめ赤線が顔まわりにあるとはっきりする。

  赤が足元にあると目がそっちにいく
まじかるクラウン赤線が入ると、白無垢全体のイメージがかわいい印象になる。でも、パンフレットやネットで写真をみていいなぁと思えるのは真っ白…なぜだ?
まじかるクラウン化学繊維も悪くない。刺繍が立体的じゃなくても照明で映える
まじかるクラウン生成りなら、刺繍がはっきりするものがいい。生成りの優しい白色が自分の肌の色と馴染む
まじかるクラウン刺繍が多いもののほうが、重い!
 
…を踏まえたうえで、前回同様に
・鶴の刺繍は避けたい
・化学繊維でも生成りでも似合えばOK
・紅白の白無垢も気になっている   ことをヒサコタカヤマさんにお伝えし、白無垢をチョイスしていただきましたドレス
 
1着目
 
{97107635-2BF7-4BB6-958D-E1A862EA7A87}

紅白で赤が控えめな白無垢はこちらだけでした。
化学繊維で
顔回りに赤線があったタカミブライダルの白無垢とは違い、手足の裾に控え目に入っていました
比べると顔立ちははっきりはしないですが、とても上品でかわいらしい
 
 
{F0446AC8-949B-4352-BC9E-CD2036A4F12D}

後ろ
 
{16C6F6E0-1AA0-46B0-85F1-0ADE44E70479}

鶴がお花の川の上を飛ぶようなデザイン。私が何となくだけど避けたい鶴の主張がなく、きれい
 
 
2着目
{AFCEB951-F200-4703-B755-6DD41485D620}

{F9AE6D2D-0D57-4326-A0E4-602E70496609}

後ろ
{F05EB3EC-2926-4D0A-A757-0639E28E766D}

鶴の柄がメインで主張が強かったです
生成りの特徴である、ベージュのようなクリーム色?になりつつある色
スタッフの方に聞いたら、経時的変化でどんどんクリーム色みたくなってくるそうカナヘイきらきら
時間が経って色が変化する白無垢。
色んな花嫁さんが着てきたんだろうなぁ、と思うと歴史を感じるし、守られてるような見守られてる気持ちになりますカナヘイ花
洋装メインに考えていたけど、考えが変わりました‼︎


もっと白無垢を試着したかったのですが、
このときヒサコタカヤマさんに鶴以外の柄の白無垢はなかったようで…
迷子になり遅れてしまったのもあり、白無垢はこの2着だけ試着し終了しましたカナヘイキャンティ 

今回の試着で、どんな白無垢が着たいのかはっきりさせることができました!

まじかるクラウン化学繊維のものより、ベージュがかった生成り!紅白でなく白い伝統的な白無垢(できれば鶴なし)

私の勝手な推測ですが…
おそらく、赤が入った白無垢は比較的新しいデザインに思います。あと化学繊維のものが多い印象

なので生成りの特徴である、長年花嫁さんを見守ってきたベージュに変化はしてないものが多いんですねカナヘイピスケ
生成りのものに、神秘的なものを感じました♡

白無垢探しも継続です‼︎