時に、言葉を知らない人がいる。


言葉の遊びとは言えない使い方をする人がいる。


使い方を間違えると、相手を貶しかねない。


GW中、ずっと仕事をしている私に先日一回りも年下の同僚からメールがあり、『GW中も仕事でご愁傷様です。』と。


・・・???馬鹿にしてるのか?


他の同僚と私についてご愁傷様と笑っているなら理解できる(?)が、彼女はよくこの様な喧嘩を売る言葉使いをしてくる。

自分で学歴や貯金を披露するようなタイプだから仕方ない。


以前、貯金の話になった時に、自分はざる女だから~とはぐらかしたら、『まあ、私はしてますけどぉ~~』とご機嫌だった。


結婚して相方がいる身で軽々と自分の

資産を話す必要がないことをわかってない。




人の話を聞くということは、その人が何を言いたいかを知る→その人を知る→その為にはその人の話を聞く→人の話を聞く。


全部つながっていると考えられない。



今日は朝から買い物×・・・・何回・・?

靴2個 ブラウス ジーンズ Tシャツ 香水

満足な一日でした!


体重は53.2Kg


まあ仕方ない。

昼にフットサルのランチ?どっかり多めのオニオンリングとボリュームたっぷりのハンバーガー。

コーヒー含めて1800円なり~~を食べたから。


明日は52.0kg台になるよう仕事に集中して頑張りますっ!

いやいや、、、食欲旺盛で四六時中食べてました。


今日は53.8.泣 ハハハハ・・・


今日の晩御飯は、エノキの素焼き、チキンのガーリック焼き、カーレー味も。あとビール!


いい加減そろそろ52.0台にせねば・・・。

昨日はランチでオイスターを食べそれから映画見て友人と談話、気がつけば12時あわてて帰宅。

今体重計乗ったら44.3kg。


よし。明日は53.0kg台にしよう。

もうすぐ夏!

さっき、一年ぶりに体重計にのったらなんと55Kg!!!

昨年夏は50Kgで確かに体が軽かった。

身長が164cmだから今が標準といえばそうだが、しっかりお腹がぽっこり出ている・・・。


決めた。


今日からしばらく体重を記録していく。

減量方法は、単純。


好きなものだけ食べる。


好きなものだけ食べて痩せる。

お酒も飲む。生ハムも食べる。

オイルひたひたのオリーブも食べる。


だけど、お腹がすいてない時には食べない。


これをやれば簡単に痩せられる。


何故かしら女性はダイエットを難しいものととらえているが、頑張ることではない。

好きな事をやっていれば太らない。

痩せたいという人の共通点は、ダイエットと連呼しながら何故か食べている・・・何故かコンビニ物を。

・・・???理解できない。


毎年のことながらてんやわんやの日々が今年もきた。


3月に退職の末、マイナス状態で新人抱えながらの業務。


最悪。


一年で最も自分さえよければ根性がよく見える時期です。


一人ひとりの本質がハッキリみえる。


人間は醜い。


こんなに人が嫌いになるならいっそのこと自営業やったほうが自分のためかと最近よく思う。


最近の若者は怒られるのが嫌なんだとつくづく思う。


失礼なことは平気で口に出しても自分が傷つくのがそんなに怖いか・・・?


不思議で仕方ない。


やせた人を羨むなら運動しろ。自分がぐーたらだけなのに、痩せたいやせ

たいとどうでもいい話で盛り上がる。。。


だけど胃が痛くなることを説明する。


胃が痛くなる人は痩せてるけど・・・と内心思う。


こいつとは終わったと実感。

昨夏から気がつけば5キロ太ってたので、不摂生食生活にピリオド、2日で2キロ落としたので今日はご褒美に生ハムを買ってきた!


パルマ。うーん、、これはおいしい!ビールと一緒に食べてます!最高!噛めば噛むほど甘くなる~


出張中の旦那様、ごめんなさい。今日は少し贅沢してます。。

12歳の時、家に近所の商店から電話がきた。


要件を、そこの店番のおばあちゃんが言う。


『先日私が”つけ”をしていたからその料金を払ってほしい。』


25年経った今もハッキリしているが、私はそんなことしていない。


母と二人で商店に行き、私も言ったが、私だと言い張る。


母が私の目の前で料金を払ったのが悔しかった。



2年前に父がその時のことを私に謝った。


・・・父もずっとその時の事を心の中に思っていたんだ。。。



今、私は妙な”感じ”を職場で感じる。


えっ・・・私は職場で泥棒している人に思われている・・・?


もちろん、200%ない。


だけど、感じる節々がある。。。


そういうタイプなのか・・・・な・・・。


いつになっても。



先日、実家に帰った。


ひょんなことから、近所の先輩と食事をすることに。


先輩といっても、近所の極悪兄ちゃん。


何が極悪かは、説明すると難しいが、相当な悪で、簡単に言うと、私が中学生の頃は彼を見ると皆悲鳴を上げて逃げていた。おそらく、その辺りでは知らない人はいないと思う。やくざでもなく、チンピラでもない、本物の悪。


フィリピン人の奥さんと息子の三人と食事をすることになった。


多分、、私が彼と食事をしたと聞いたならば、皆驚くに違いない。


人に話すのはただの噂話になるだけだから、ここに記すことにした。


何故なら、私はとても切なくなったから。大事な事を忘れたくない心境になったから。



当たり前のことだけど、今家庭を持ち、ごく当たり前のことを話している彼の言葉を聞いていると、なんだかとても涙が出そうになった。