私は新型コロナが発生する前の年にハワイのワイキキバニアン(コンドミニアム)に滞在していて、独立記念日の花火大会を見ました。
そこで写真のアルバムをさかのぼって調べたら、どっさりとハワイに花火大会の写真が保存してされていましたのでアップしますね。
①花火大会のオープニング
私は新型コロナが発生する前の年にハワイのワイキキバニアン(コンドミニアム)に滞在していて、独立記念日の花火大会を見ました。
そこで写真のアルバムをさかのぼって調べたら、どっさりとハワイに花火大会の写真が保存してされていましたのでアップしますね。
①花火大会のオープニング
地図上に赤いマークの所がカルダス・ダ・ラニーニャです。コインブラの西南に位置しポルトガル最西端のロタ岬に比較的に近い所で陶器の街として名を馳せています。
カルダス・ダ・ラニーニャは王妃の温泉(鉱泉)と言う意味があり王妃の保養地なのでしょう。
街の陶器店に立ち寄り買った思い出の品がこちらです。
先ず、夫が選んだ物です。
ポルトガルはイタリアやスペインと同様にオリーブの産地で熟したオリーブの実と特徴が生かされている葉の表現が気に入ったようです。
私たちは大切なお土産でも生活の中で使っているため、右4時の渕が、一部欠けてしまいましたがいつも使っています。
次のお皿は私の選んだお皿です。
華やかな果物🍇🍊🍎が食卓を明るく楽しくさせてくれると言う気持ちを込めて求めました。
キャベツをモチーフに作成されたフルーツソースボウルです。
このボウルもよく使っているため、割れてしまいましたが捨てられず接着剤で付けて現役で使っています。
皆さんも、さぞかし大切な思い出の品を沢山お持ちでしょうね。
See you
人間は生きて行く中で、さまざまな挫折や困難など、難問が待ち構えていて決してそれらから残念な事に逃れることはできませんね。![]()
私も大きな壁に行く手を阻まれたり紆余曲折した経験は山ほどあり、堂々巡りしていたら自然と壁を乗り越えていたこともありました。
6月16日に放送されたNHK の朝の連ドラ「ちむどんどん」の中で、東洋新聞デスクの田良島は「時代の流れで思わぬ方向に人生が変わってしまったり、ほれ合ってるのに結ばれないなんてこともある」と話す。続けて「がんばってもがんばっても、どうにもならないことがあるのが人生」と断言しつつ、「だけどね…“明日はきっといい日になる”と思うことが大事」と穏やかに語りかける。
納得させられました。👏
私は根っからの楽天家ですが、気持ちが折れることも、しばしばありますが最後には「ま、いっか」とか、「que será, será 「なるようになるさ」と壁や挫折から距離を置き冷静な気持ちでいるといつの間にかスルーしてしまいことがよくあります。![]()
これからも沢山の難関が待ち構えていると思いますが「ま、いっか」&「「なるようになるさ、明日はきっといい日になる」と思い問題から距離を置いて冷静にその場を最善な形で乗り越えていければなぁっと思っています。
アニメのドラえもんは「もっと未来へ目を向けなくちゃ」っと言っていますよ。
どこでもドアがあれば現実から一時的に退避し、現実の世界に戻って冷静に対応できそうですね。
See you ![]()