まわりのひょうかは、

よいものもわるいものも、

じょうけん、かんきょう、たちば

で、かわるものである。


ひとのかんじょう、も、そうである。


ゆえに、あてにすべきではない。


ごうまんになったり、

おちこんだりするからだ。


いいたいことは、いわせておけばいい。

じぶんのこころは、

かみさまだけ、しっていれば、

じゅうぶんなのだから。