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主な仕事は宇宙のゴミ「デブリ」の回収作業。いつか自分個人の宇宙船を所有することを夢みている。
彼が務める会社(テクノーラ社)の人間からは、「ゴミ拾い屋さん」とか「おめーらは出しゃばってねえでゴミでも拾ってろやボケ」などと罵倒されるが、
彼自身はこの「デブリ回収」というものを、宇宙で暮らす人類にとって必ず必要な仕事だと誇りにしている。
その他にも、
ユーリ ミハイロコフ(出身 ロシア)
今日は、俺がワンピースを読んでいて
唯一、こっちのほうが良くね?
って思ったシーンについて、書きます。
そんなにワンピースをこよなく愛している
わけではないですが、ひとつだけ。
ワンピースのウォーターバーグ編で
ルフィ達の初めての海賊船
「ゴーイングメリー号」にガタが来るよね。
それまで氷山にぶつけたり、
帆を追ったり、頭を折ったりして
海賊船がボロボロになってしまったから
この船を乗り換える事を決意する。
すると、メリー号を船員の中で誰よりも
愛する男、ウソップとケンカする。
正気かよ!ふざけんなよルフィ!
お前、今までこの船に乗ってきて
船を乗り換えるなんて、よく言えるな!

そして、ルフィとウソップが
本気で対決するシーン、あるよね。
はじめのうちは、
ルフィの純粋な心に対する
ウソップの騙し討ちなどで、
ウソップが優勢に勝負を進めるけど
やっぱり、ルフィには勝てない。

んでさ、その、勝負が決まる前に、
ウソップがインパクトダイアルを
ルフィに向かって使用するシーンあるよね。

俺はね、このシーンで思うのが、
▼下記、妄想▼
ウソップがルフィの頭部(つむじら辺)
を狙って、インパクトダイアルを
使用しようとする。
やはり、頭部へ向かって、
あの衝撃を与えれば致命傷を負わせられる。
ルフィをふっ飛ばして
上から落ちてくるところを狙って
インパクトダイアルを頭部めがけて
使用しようとする、その瞬間。
ウソップは昔ルフィから聞いた話を
思い出す。

「ダメだ…できねえ…!!」
ウソップは、
ルフィの頭部を狙う事を避け
瞬時にルフィの顎へ向かって
インパクトダイアルを使う。

そして、ルフィはキレる。

「こいつは、この真剣勝負で、
俺に情けをかけやがった…!!」
そして、ウソップを、倒す。

ウソップの優しさと、
仲間を思いやる気持ちに
戸惑いながらも涙を流し、
ウソップに背中を向ける。
こっちのほうが良くない?!
と思ったっていう話。
ウォーターバーグ編読みたくなってきた。
随分と久しぶり。
ご無沙汰しております。
今朝、通勤の電車で
毎朝恒例のSNSチェックしてたら
久しぶりに、
コンビニでバイトしてた時の
タメの友達がインスタグラムに
投稿しててね、
あーコイツ懐かしいなー
なんて思ったから、
コンビニでバイトしてた時の
話でもしましょうか。
コンビニでバイトしてた時は、
まあ、あんなのルーチンワークだから、
淡々と、決められた仕事を機械的にこなす。
のような仕事になるんだよね。
だから、夜勤なんて凄く退屈でさ、
要は、暇だから。
「これは普通にバイトしてたらキツいぞ」
って事に気付いて、
何か面白いことを自分で探さなきゃいけない
なんて考えて、いろんな事をしてた。
真夜中のコンビニで。一人で。
例えば
いらっしゃいませ。
105円が一点。400円が一点。122円が一…。
お会計、527円になります…。
1027円お預かりします…。
500円のお返しになります…
ありがとうございましたぁああ!!
なんて、突然緩急の効いた大声で
挨拶したりして、
お客さんにキチガイと思われただろうなー
なんて想像するのが楽しくて。
その他にも、おでんを頼まれた際は、
客「がんもどきください。」
俺「はい。モーガン大佐ですね?」
なんて聞き返したり、
中華まんを頼まれれば、
客「肉まんください」
俺「はい、まん肉は、お1つで宜しいですか?」
なんて言ってみたり。
今思い返すと、ジワジワと来るような楽しいおふざけを毎日のようにやってたなー
なんて思い出した社会人2年目の夏。
@通勤の電車の中
要は、バカ。(笑)
しかし、このバカな考えは、
決して忘れず、いつになっても
新しく得た知識や技術、常識、意見を
素直に受け入れる真っ直ぐなバカで
生きていきたいな、と思う今日この頃。
そんな、朝のひとりごと。
でした(^_^)v
ちゃんちゃん。

全、日本国民に告ぐ。
お前ら、コーヒーを飲め。
コーヒーはいいぞ。
休みの日。
誰とも遊ぶ予定がない。
勉強する予定もない。
気がついたら、もう16時。
そんな休日を過ごしたくないのなら、
朝起きてまずは外に出ろ。
そして、コーヒーを頼め。
コーヒーが嫌いなやつへ告ぐ。
あの味が美味しいと思って飲んでるやつは
多分、世の中に存在しない。
多分普通にココアとか、
オレンジジュースとか頼んだ方が美味しい。
じゃあ、なぜコーヒーを飲むかって?
頭がさえる。
思考能力を高める作用がある。
これは、思い込みとかじゃなくて、
本当にそんな感じである。
そして、コーヒーはがぶ飲みができない。
よって、喫茶店でコーヒーを飲んでると
色々と考える時間を与えてくれる。
美味しくないコーヒーをちまちま飲むことで。
ボケっとしている時間がたまらなく心地よくなる。
日本中の国民に告ぐ。
お前ら、毎日コーヒーを飲め!!
さて、阿部政権の観光立国政策で
国内流入観光客を2000万人を目指す
という方針を固めている位。
同時に地方創生にも力を入れているが、
関東近辺にある国際空港が
羽田と成田にしかないという現状。
(正確には茨城空港も国際便があるけど中国の主要都市へのアクセスしかできない。)
その他、集団的自衛権についてなど
阿部政権には、目指すべきゴールが
たくさんあるわけだけど、
今日は観光立国という部分について
お話したいと思う。
まず、観光客が国に溢れることに対して
僕は全く抵抗がないので、
これに関しては割愛。
さて、
日本の『ゴールデンルート』と呼ばれる
有名な観光ルートを知っているますか?
羽田 or 成田へ降り、
東京、横浜をめぐり、
新幹線で名古屋へ。
名古屋を歩いたら今度は大阪・京都へ
そして、広島。そして福岡空港から国へ帰る。
つまり、太平洋ベルトを満喫するというもの。
東京の次に観光客が多い都道府県は
実は北海道なんだけど、
北海道の話はまあ置いておこう。
地方創生とは、言葉の通り、
東京に過密集中している経済・人口を
地方へ流し込み、地方を活性化させる
といった政策なのだが、
日本一の国際空港が成田に在り、
それが「東京」といった記述で
表記されているもんなのだから
現実問題、
観光客に金を落としてもらって
経済活性化まで進めるというのは、
中々難しい。
東京都内の外国人が増えるということは、
そこにマーケットが生まれる。
従って、日本法人も相変わらず東京を目指す。
東京の過密化は止まらない。
群馬・栃木にだって、
東京にはない魅力がたくさんあるのに。
僕はこれを非常に勿体ないと思う。
群馬・栃木に空港を作ればいいじゃないか。
それから、東京へ上らせ、
ゴールデンルートに送り込むという流れに
したらいいじゃないか。
そうしたら、高崎やら熊谷も
もっと元気を取り戻すかもしれない!
と思ったことがあるが、
もちろん、群馬・栃木県民は、
そんな空港が作られることなど
望んじゃいないだろう。
ただ、多少なりの反感やら犠牲は、
仕方ないんじゃないかな
と、僕は思いますけど。
全員一致で『賛成!』なんて、
ヒトの活動にはあり得ないことであって。
政治家がメディアを罵倒して、
それが新聞やらニュースで取り上げられたが、
いつまでそんなことやってんだ?
なにそこでイタチごっこやってんすか。
メディアもメディアだ。
政治家が国で一番権力を持っていると思ったら
大間違いだ。
『視聴者(国民)』という味方を
背後につけているメディアの方が、
言動に持つ権力は遥かにでかい。
そんないちいち、政治家の言動に
揚げ足取ってたら、
進む政治も進まないでしょうよ。
まぁ、色々と書いてきましたが、
何が言いたいかと言うと、つまり、
コーヒーを飲もう。
何か考えていることがあるなら、
まずは、グラスにコーヒーを注ごう。
もやもやとした考えが具体化される。
コーヒーはいいぞ。

























