よろぶん、あんにょ~ん♪
相変わらずご無沙汰しております。
ですが、ワタクシ、本日ものすごーっく久しぶりにお話をアップいたしました。
1つ前のアメ限記事です。
ちょっとネタバレっぽくなるかもなので、お話をまだお読みになっていない方は、
先にそちらを読んでいただいた方が良いかなって思います。
ホントに久しぶりにお話を書いたのですが、前回はいつアップしたんだろうと
さかのぼって確認したら、2016年2月5日でした。←真ん中バースデイの日
2年10か月ぶりだったんですねwww
実は、『LAVENDER』を書き始めてアップするまでに、1ヵ月以上かかってるんです。
お話が降りてきて、それを文字という形にして皆さんにお伝えするという作業は、
まるで降霊術でイタコのようなものだと、同じくお話を書かれるブロガーさん方と
よくお話しして笑っているんですよ。
このイタコ作業は、結構な体力いるんですよ。
濃厚な場面書く時は、さらにヘビーでwww
なので、今回の『LABENDER』は、濃くないお話です(笑)
ユノペンのワタクシではございますが、今回のお話はジェジュン目線です。
今までの2人のイメージは、どちらかというとジェジュンの方が心危うくて、
ユノがそんなジェジュンを抱きしめて、大丈夫だよってヨシヨシしてあげるって感じ
だったんですよね。
でも、最近の2人は、ジェジュンの方が精神的にユノを支えているんじゃないかと
勝手に思ってまして・・・。
ライブの時のユノを見て、オラオラした感じがなくて、儚いとまではいかないけど
線が細くなってる感じがしたんです。
そんな私の思い込みを元に、今回はジェジュンがユノを抱きしめてあげるお話を
書きました。
でもね、どちらが抱きしめても抱きしめられても、結局はお互いに癒し癒されしてるんですよね。
はいはい、ごちそうさま!
私達、みーんな乙で結構ですよ!
ってな感じで、皆さんにほっこりしてもらえれば嬉しいです。
とか言いながら、書いてて自分でうるってなっちゃったんですけどね←
久しぶりなので、皆さんの感想がめっちゃ気になります。
コメいただけたら、嬉しくて調子に乗って、また書きたいって励みになります。
お返事が遅くなるかもですが、ぜひ感想をお聞かせくださいマセ!
では、またね~♪
ゆんじぇ、まんせぇぇ~♪
ゆんじぇぺん、まんせぇぇ~♪
※画像お借りしました♪





