燃えた!萌えた!東方神起LIVE ~TONE~ その④ | minajaのブログ

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~気ままなたわ言・ざれ言~

簡単に書いて終わるつもりが、気づけばもうその④・・・。

朝早くから書いてるけど、途中でやることやったり買い物行ったりして、
また今日に限って、小4次男が3時に帰ってきちゃうし・・・。

母がブログやってること、知ってるかもしれないけど、言いたい放題やりたい放題
あげくにエロネタに萌えたりしてるなんてこと、絶対に知られちゃいけねぇっドクロ

夜は、息子達やダンナがパソを占領して、最近じゃ、ダンナが11時近くまでパソの前から
動かないからイライラするっむっ

この続きも、いつ書けるのか・・・。


ふぅ~!
やっと続きが書ける・・・、ってか、もう今日のライブもとっくに終わって、サジンまで
上がってるし~~~( ̄_ ̄ i)

さて、気を取り直して・・・


⑥ビバリとルイ・・・、とユノ?!

中盤のMCの時に、ユノがチャンミンに活動再開後に、一番心に残っていることは?
って質問して、チャンミンは、バラエティ番組に初めて出演したこと、って答えた。

会場は、あぁ~、アレね、ってな反応ですぐわかったよ。
そう『ピカルの定理』ですわね。

チャンミンが、あのコントの中で渡辺直美が断ってくれてよかった、みたいな冗談言って、
その流れでユノが、同じ番組の中でもう一つあるじゃないですか、みたいな繋ぎを言いながら
「ふっふっふ、邪魔者はいなくなった!」って突然言い出したの!

アタシは、すぐにノブコブ吉村とピース綾部の『ビバリとルイ』だな、ってわかったけど、
会場全体はあんまり反応なかったんだよね。
ていうか、ユノのモノマネもあんまり似てなかったからわかんなかったのかも・・・。

ピカルに出演した時、ユノ言ってたもんね。個人的に好きなコントだって・・・。
『ビバリとルイ』はBLのお話なんだけど、好きなんだぁユノ、ふ~ん、やっぱり?
って思ったんだったわべーっだ!

会場がイマイチなノリだったのと、チャンミンの全く乗ってこない冷ややかさに
耐え切れなかったんだろうか、ユノが突然「マッチ棒!」と言いながら、
直立不動の姿勢に・・・。

コレは・・・、スマスマでツヨポンにおしえてもらったヤツだよね・・・。
ここで、このギャグネタを使わなくちゃいけないほど、追い詰められてた?・・・ユノ?


でもっ、『ビバリとルイ』のネタについては、これで終わりじゃなかったんですよ~~~叫び


アンコール後のMCの時、ユノってばどうしてもやりたくてあきらめられなかったのか、
「さっきのMCの時に、“邪魔者はいなくなった・・・”って言ったら、みんな“イエ~ィ!”
とか盛り上がってくれるかと思ったのに全然なくて、しかたなく“マッチ棒!”って
何回もやっちゃって・・・」って愚痴ったの。

今度は、会場から「やって~!」って大きな声があがったから、ユノ超嬉しそうだったよ。
で、喜んで「「ふっふっふ、邪魔者はいなくなった!」って始めたものの、チャンミンは
全然乗ってこなくて、ほとんど無視。

「チャンミン、やって・・・?」って、ユノがおねだりするみたいに言ったけど、チャミ様ってば
「そうゆうことはぁ、家に帰ってからにしてください」みたいにぴしゃりと言い返してね。
結局、ユノはビバリ役やれなくて、ちょっとしょんぼり?

「そうゆうことはぁ、家に帰ってからにしてください、ジェジュンヒョンと!」って
言いたかったのかな?ねっ、チャンミン?!



⑦結局・・・、結論!

他に、チャンミンが、ライサンでふらつくほどバテてたこと、ユノが歌詞がわかんなくなって
間違えたり、センターステージで歌ってる時にお尻をガン見して堪能できたこと、
あまりにユノを見つめすぎてまばたきするのを忘れてたアタシのコンタクトがポロリと
落っちゃって慌てたこととか、まだまだいろんなエピソードや感想もあるけど、
今回、初対面だった隣りのおネエさん(たぶん年下←しつこい?)と出した結論は・・・、

やっぱ、ユノは文句なしにカッコいい!

ダンス上手い!

吊り下げられてる時の姿勢まできれいで素敵!

チャンミンは、歌が上手い!

素晴しい歌唱力!

東方神起、サイコ~~~~!


ってことでした。

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myj-minajaのブログ(画像お借りしています)


隣りの隣りにいた四日市から来たというおネエさん(たぶん同じくらい?)は、始まる前は、
ユノペンに囲まれて、なんだか肩身が狭い、なんて言ってたけど、
「大丈夫!帰る頃にはユノにオチてるから!」というアタシの予言どおり、
「ユノにほれた~~ラブラブ!」ってなってた。当然よ~~ラブラブ


もしかしたら、一生分の運を使っちゃったかもしれないプレミアム席で生ユノ&生チャミに
会えたこと、ホント幸せな時間でしたラブラブ


こんなだらだらとしてはちゃめちゃな感想を最後まで読んでくださって、ありがとうございました。


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