初の生ホミンに感動しまくり、記念にブログを始めたものの冷静なリポが書けなかった初エイネから、あっという間に1週間・・・。
ようやくあれこれ思ったことを書いておこうかな、って気になってきて・・・。
まずはライサン、『Rising Sun』から~(^-^)/
2005年のエイネーションは、ユノが怪我で参加できず、ライサンも4人でユノのパートをフォローしながら一生懸命歌っていたんですよね。
でも、もともと激しい曲だからか、4人とも歌うパートが増えて何かしんどそうに見えて…。
特に、ジェジュンがユノのパート”さだめ、さだめ、・・・”のラップ部分を歌ってる姿が、ヨレヨレってる感じがしたわ( ̄ー ̄;
やっぱり、ライサンはユノがいてこそ!とつくづく思いました。
今回、ユノはいるけどたった2人きりのライサン。
歌うことは知ってたけど、どうなるのか期待と不安?で、何か緊張してた…。
イントロが始まるや、悲鳴のような歓声。アタシも思わず、「きゃ~♪」って(^∇^)
そしたら、誰かの「頑張って~!」って声が聞こえたの。
その瞬間、胸がきゅっとなって涙が出そうになっちゃった(ノ_-。)
もともとユノのパートが目立つ曲だから、大きな違和感なく聞けるんだけど、いちいち「ここは、ジェジュンのパートだ」とか思っちゃって…。
でも、ユチョンのパート「~blowing the fog!!」の部分を歌うチャンミンが、すっごく上手くてカッコ良くて、超感動!
シビレちゃった~о(ж>▽<)y ☆ ←古っ、思いっきり昭和!?
結構長めの曲なのに、あっという間に終わってしまった感じ。
ユノとチャミの息づかいまでマイクを通して聞こえてくるのが、これまたセクシーで、たまらなくカッコ良くて( ´艸`)
ますますライサンが好きになったけど、やっぱり5人で歌う姿を見たいと願わずにはいられないわ。
きっと、アタシだけじゃないと思うけど…。