自分の声に従い彼に
言いたいこと言いまくってたら



それはそれは刃物で心臓を刺されたように彼からの言葉に
私の心はえぐられたガーン  



廃人とかし、強制終了してた  



その思いを彼に伝えた 
訂正してくれだけど、私の心に刺さったナイフは
取れる事がなく信用もなくなっていた



そんな日々の中
私は、捨てられる恐怖  
1人になる恐怖を  感じていた  



毎日毎日してた連絡もなくなってしまう
あーー寂しい
あーーー私、また1人
あーーやだよーー  



と、味わったら


開き直り、ここまでになったら
捨てられてもいい
1人になってもいい
連絡なくてもいい


に、心が変わり  



意を決して彼に気になる事を聞いてみた




彼の返答は思いもよらない回答で
私は   ???  


なら、そんなこと言わないでよ〜
って  



味わって味わってしんどかったし
もーこんな思いするなら恋愛なんてやだー
って思った



けど、自分の気持ちや気になる事だけは
伝えようと意を決したら、
彼は優しくって愛がいっぱいだった♡  



伝え方ってほんと難しいーー
けど、自分の本音を言うことの方が
怖かったーー  
し、本音って勝手に出てくるんだよねおねがい



もっともっとめんどくさい女でオッケー
もっともっと甘えよう  


彼が彼になんか、しーらないッ