熊谷市立女子高校の跡に

熊谷スポーツ文化村 くまぴあがオーポン。

会場は、くまぴあ内の音楽室

森圭一郎と山下topo洋平さんの

チャリティーライブでした。

富岡熊谷市長の挨拶がありました。

音楽室の空間のほのぼのとした温かみ。

竜巻のあった熊谷市に、

地元への愛情が感じられます。

1stスタートは

「くまがや」

「あるがままに」

市長の前で歌うのは恥ずかしいと言いながら、

「16才」

「アンデスの風になりたい」

≪ことばにならないモヤモヤ感≫

16才の頃の森圭一郎にあったものでした。

母の「今日はバイクに乗らないで。」ということに

「うん。」と答えつつ、守らず起きたバイク事故

闇へそして、光射し導きます。

母の愛情の深さ伝えます。

「闇と光」

「キミノネ」

15分の休憩を挟み

2ed

「ふるさと」

ストレッチマンの最初の頃

ストレッチパープルが歌ったことは記憶に新しいでしぃう。

「柏崎」

山下topo洋平さんの「カスカリータ」

子犬がかなりじゃれているようでした。

「新しいシャツを着て」

ゆったりと聴きながら

音楽室には、左右に大きなガラスが

数枚はめ込まれていました。

スクリーンのように、映り込み

正面では見えない演奏シーンが

新鮮に感じられ、時々、ガラスに見入っていました。

音楽室の楽しみ方、発見!

「赤い紐」

石巻の話になりました。

「新曲」題名がまだ決まっていないという

宇宙のはからいというフレーズに慈しみと愛しみ

曲と詞の優しさが感じられました。

新曲「愛してあげなよ」

森調、私言葉で言うと、

ありのままに、浮かんだまんまの

森調の曲っていう感じ。

「一人じゃないから」

3月11日の震災以来、

生きたいと思った

あの日、あの時、あの様子、

階段を降りた生命力。

簡単なもんじゃない。

一人じゃないから

アンコール

「ひまわり」

徳之島に特別支援学校を作るという

今年の森圭一郎のツアーは、

「ひまわりツアー」

11月の空に ひまわりが咲いていました。

「上を向いて歩こう」

今の気持ちを歌に込め、

音楽室は、ほのぼのとしていました。

私は、このところプライベートの研修で

土日は、千葉県に行くことが多く。

今年は、何度逢いに行ったか、

ブログの数の少なさで伝わることでしょう。

今年は、もしかしたらこれが最後かも。

愛を込めて。


my's  わーるど

明日は、ストレッチマンして来る!

外は、パラパラ小雨でした。

・・・雨オトコには敵いません。


my's  わーるど

月は新月になり、

11月1日の夕映えを

一緒に載せておきます。

きれいな色だったから。