オープンしてから数日。


私の悩みが早々出てきた。


「まだ一ヶ月もたってないのに悩むなんて甘いんじゃない??」と


考えているお付き合い程度の読者方々。


まぁまぁ、話は最後まで聞いてくださいよぉ。





ってオチもあまり無かったり。。。





オープンしてから毎日、昼間の仕事が終わると高速に乗り店へ。


ジーパンで出勤している私が、会社でワイシャツネクタイに着替えることは挙動不審になってしまうので


途中のサービスエリアでネクタイをしめる。


お店に更衣室なんてスペースはとっくに物置に変化しているためだ




インターを降りて店まではすぐ。




途中でお客様のタバコをかって、イザ出勤。



「おはようございますっ」と挨拶して掃除して仕込みして開店。



ノーゲストのうちはバースプーン練習をずっとするんです。


慣れてないので指が真っ赤になるころにはお客様来店。



おしぼりを渡して最初のオーダーを聞く


「オレはビールが良いな、あとマスターのお勧めってなに??」


マスターは厨房で仕込みをしているので聞きに行こうとすると


「えっ??君マスターじゃないのぉぉ!!」とお客様



本物マスターは身長155くらい体重は55ぐらいかな?


偽マスターこと私は、身長175体重は当時110くらい。髭アリオールバック。


どうみたって、この容姿がいけないのかと思いまして、髭をそって白いシャツに蝶ネクタイに


(今まではカラーシャツ、普通のネクタイ)


変えても「ねぇマスター」といわれる日々。




本物マスターがコッチを見て笑っているんです。(w


これが悩みだったわけですよ。


たいしたこと無い悩みですが、どうやって「私が偽者で、本物はアチラ」と


上手い具合に話をするか戸惑っていたのですが、後に流れで上手くごまかすようになりまして


悩み解消、多い日も安心ってなわけです。

自分がどれ程「浮いているか」を判定できるサイト
 非コミュ指数を判定するサイト「socioarc | 非コミュ指数テスト αver.」が現在ブログで話題となっている..........≪続きを読む≫


コミュニティー不足といわれている現代。


ではワタクシはどうなんだろうと思いつつPCと向き合う。(コレガソモソモW



さて自分自身浮いているかと言われれば「浮いていない」部門に属すると思うのだが


他人から見たワタクシはいったいどうなんでしょう。




と、言うことでレッツビギン(古



判定結果は


コミュ指数: 1(レベル0/コミュ)

【非コミュ基準】
0-19: コミュ(47.6%)
対人コミュニケーションに特に問題はなく、社会性は人並もしくはそれ以上と考えられる。



よかった、真人間でしたよ(w


昼間は会社で加工機を扱い、また、図面を書くサラリーマン。


夜は街のバーで見習い稼業。




仕事が終わったら高速に乗って夜の職場へ


まだ店舗工事中なので、掃除やら仕入れの手伝いをして


日が変わる頃には帰途へ




オープン初日は大変でした。


割引のチケットを町に配りに行き、いざオープン


一挙に満卓。



うれしい悲鳴ですが、料理人はマスターだけ


カクテル造るのもマスターだけのこの現状。


結局、私は洗物とお話係。(;^_^A




メニューは大体判っていたので、質問されても大丈夫でしたが


もう一人のバイトの女の子はパニック気味。


さ、バイトのワタクシ達。シェイカーを触ることができるのはいつの事か?

弘兼 憲史
知識ゼロからのカクテル&バー入門

こんな本よく読みました(W

就職活動で続く学歴差別「慶応と一橋を取れ」の声も
 今回は「学歴差別」の実態についてレポートしよう.......... ≪続きを読む≫


学歴社会は一向になくならないのかもしれない。


私自身、身をもって感じることが多いです。



先日、ある会社の役員の方とお食事を一緒にしたときの会話に


「大卒以外は社会不適合」のような発言がありました。


とても残念な気がします。



確かに社会的に「大卒」となると企業も受け入れてくれるところが多いと思われますが


実際のとこと「大卒の新人」と「高卒の新人」の差を私は感じたことがないんですよね。



確かに、社会的マナーとかは大卒の新人さんのほうが優れていますが


営業職以外でしたらあんまり関係がないかもしれませんね(簡単にイウナ!)



機会メーカーで設計士として働いてたときは大卒、専門卒、そして高卒の新入社員がいましたが


一番仕事ができたのは、高卒の17歳の男でした。


もちろん人にもよると思いますが。。。




学生時代に遊んでいれば大学は入れません。


だからこそ大学出れば良い会社に勤めることができる。


お医者さんになりたくても、医学部でなければ無理なのは事実です。



けど。



仕事にもよりますけど、もうチョット緩和してみたらいいんじゃないですか?社長さん(w


若者にチャンスを与えてみるのもいいかもしれませんよ!


要するにですね


「君、仕事できなかったら給料ないぞ!」


ぐらい言ってから雇えば、人材は見極めれると思います。




今後は学歴よりも実力社会。

ノンベンダラリと会社勤めしていると、あっというまに左遷になる日も近い。


個人的には学歴優先の考えはなくなって欲しい。

学歴無用論/盛田 昭夫
¥525
Amazon.co.jp
a禁煙より禁欲が長寿の秘訣
 25日付「サウスチャイナ・モーニング・ポスト」紙によると、今も喫煙をする107歳の香港人男性が長寿の秘訣は禁欲であると語った.......... ≪続きを読む≫


おじいちゃんの長生きの秘訣は禁欲。


禁欲というより禁性欲って感じか。


SEXよりも喫煙とはお見事です。



よく話題になる「お酒をやめる or タバコをやめる」の選択肢に


SEXを加えたら人類は考え込んで彷徨ってしまうかも知れないっすね。



そもそも、このニュースはある意味人口減少に拍車をかけてしまうではないか!!


禁欲=禁SEX=子供生まれず。




いやいやもっと大変だ。世界規模。


「ふーん、長生きするには禁欲かぁ」と思った若年層たちが今後一切せいて興味をなくしてしまい


興味ない

エロ本売れない

深夜コンビニの利用客減少

おでん売れず、おでんだしダシが煮詰まる

売れ残り増加、廃棄おでんの急増

シンクにドボドボ捨てられるおでん

下水はおでんだらけ

河川もおでんだらけ

海おでんだらけ

プランクトン増加

そのおでんによって赤潮発生

海事業の低迷

漁獲高減少

仕方なく肉食べる

肉不足

反乱

戦争



あぁー怖いですねぇ。(

博多屋台おでん
¥3,150
味の明太子 ふくや


城咲仁がNEWスカイラインに試乗「解放感がすごい」

 元ホストのタレント・城咲仁(29)が、自身のブログにおいて、日産のNEWスカイラインに試乗した時の感想を語った.......... ≪続きを読む≫


城咲氏といえば元ホスト

新宿の愛本店 でしたっけ。



現役の当時は羽振りも良かったのでしょうねぇ。と素人目線で妄想。


確かにスカイラインは歴代いい車である。


男のクルマKPGC10


ジャーン!男の車ハコスカGTR2drHTなのだぁ




でもねシロサキさん。



あなたの今まで経験した車の中の何位にランキングされてますかねぇ。




ま、お仕事上「否定的にうけとれる」ようなコメントはできないと思われますが


もうちょっと「シロサキ」らしいコメントを今後は期待する素人な私であります。



ワタクシ個人的な感想を申すと

今のスカイラインはスポーツカーではない。

単なる「運動性能が良い高級車」にすぎない。

スカイラインはもっと若者に近い存在にあったはずだ。


2DHTもすでにない。


日産さん。

ハコスカを復刻で出して欲しいとは言わないが

もう少し低価格で、FRが楽しめる車にしていただけませんかねぇ。


環境問題もろもろあると思いますけど。

アメーバニュース記事を引用してブログを書く
アメーバニュースの記事の一部を、自分のブログに引用できます。気になった記事があれば、自分のブログで感想や関連記事を書いてください。アメーバニュース記事に関連されて表示されます..........≪続きを読む≫


びっくりしました。


若輩者のワタクシがですね、なんと


第2回 アメーバニュースブログ引用大賞

って賞をいただいていたみたいでして。。。




というより、気づいたのは本日。

発表があったのは昨年九月なわけですよ。



ワラカシテクレマス。



しかしですねぇ

この文章力ない私がですよ

文章に関して評価を得たのならトモカク!

ホモネタで受賞って感じなのでチョット微妙でありやす。

仕事も終わり、家に帰ろうとした。

そだ、今日は給料でたし、たまには・・・・!



ムフフな情事を決行予定。


デリヘル遊びに興じるのである。


もちろん予約を「斉藤」名義で。



待ち合わせのコンビニに車を颯爽と乗り付けた私。


早速私の「担当」さんが乗ってきた。「担当」さんは綺麗な人だったな。



さっそくリバークする場所を探す。


ホテル街はどこも満室であって「どうしよう」とウロウロ10分程


「空」


やっと発見。


とても小奇麗なホテルです。


入り口には滝なんか流れちゃっているし


値段も安い。文句なし。



車を駐車場において部屋に入ると備え付けの電話が鳴った。


気持ち悪いが、とりあえず出てみる





「・・・ハイ?」


「本日はご利用有難うございます」


「ハイ」


「当ホテルご来場初めてのお客様に当たりますので

ぬいぐるみとワインのサービスさせていただきます。」


「・・・?」



「それではお部屋のほうお伺いさせていただきますので」





そう、このホテル


先ほどオープンしたのである。


確かに綺麗な訳だ




部屋のドアを誰かがノックした。


支配人と申す方が花束とワイン。もうひとりが巨大なぬいぐるみ。


一応受け取った。


「ゆっくりしていってください。料金は休憩の値段で結構です」と・・・



そんなこと言われたって、「担当」さんとの契約は120分


これでも奮発したんだ。



こんなこと初めてという「担当」さん


そりゃ俺だってそうですよ


ワインどうしようか?


花は持って帰ったら?


そんなことを話して



「じゃ、初めよっか。」と



私たちは情事を済ませてそれぞれ帰路へ。

ホテルから別々に帰る我等を見た支配人はどう思ったのでしょう。





チーフは地元でお店を始める準備を始めた。



私は休みのたびに店に行き掃除を手伝っていた。


本業も忙しかったが、何か刺激が無いときに


開業の手伝いは私にとっては魅力的であった。



メニュー作成やお酒の手配




もうすぐオープンというところまで来た。



「ちょっと話があるんです。」

「僕にカクテル教えてください!」




門下生希望したのであった。


たぶん断られるなと思っていたのですが、あっさりとOK。




二束の草鞋を履くことになった。

私のバーテンダー人生のスタートであります。

会社員していた頃の先輩二人が


会社を辞めて事業を始めた。



知った当時、私は小さいながらも株式会社の取締役をしていて


先輩たちが会社に営業に来たのである。



それから一年経ち、私は先輩の会社に仕事を頼みに行った。


エッチングという技術でワインボトルとかに文字とかを彫刻する会社なので


友人のお祝いにシャンパンに名前を彫ってもらいにいった。





格安にしてもらった。





終わってから、昔よくいったラーメン屋さんに行き


餃子をつまみながら、談笑。


笑いすぎて、お腹がよじれた。


先輩が酔っ払ってきたらしく





「あいつに電話すんべ!」


もちろん会社の元同僚や上司にである。





時間は23時。




いろんな奴に電話している。










30分後。









3人で飲んでいたのが、10人になっていた。


今週末、合コンを開催する事にもなった。おかしい人たち。