「光は闇を照らし、また新たな闇をつくる」 ~ドラマ「SHARK」より~
この言葉って、今の関ジュファンの状況を的確に表してる気がするんですよね。
エイトがデビューしてから、10年。
関ジュもファンもみんな一丸となって「デビュー」っていう光を追いかけてきた。
いろんなことがあった。本当にいろんなことが…。
何度も転んで、でもその度に立ち上がって。
きっと多くのジュニアが闇を見たと思う。未来が見えず、悩んだとも思う。
闇に堪えきれず光を追うことを諦めた仲間、闇の中で新たな光を見い出して別の道に進んだ仲間。
去り行く仲間を見送りながら、「デビュー」っていう、いつ消えるともしれやん微かな光を信じて、ただひたすら信じて走ってきた今の関ジュメンバー。
だから、彼らにはグループの枠を越えた一体感があるんやと思う。
だから、関ジュみんなが好きやと言うファンが多いんやと思う。
確かに「デビュー」は光。
淳太、照史、シゲ、ノンのファンはもちろん、一度諦めかけてた、流星、神ちゃん、濵ちゃんのファンにとっても眩しい光やったんじゃないかと思います。
ただ一方で、文ちゃんやるーたのファンにとっては、新たな闇になってしまっているかもしれません。
舞台「なにわ侍」で、何度か文ちゃんやるーたの名前出てるんです。「関西には他にも素晴らしい人たちがいます。文ちゃんや龍太とか…」的な淳太の発言や、文ちゃんとの育毛剤エピソード(これも淳太)、文ちゃんが1枚のパンツを表裏で2回はくこと(これは照史)とか。
私も正直、「なにわ侍」行くまでは、デビューが闇に見えてました。でも行って思ったんです。
「ああ~。みんな、何一つ捨ててなんかないな。」って。
この7人じゃないと良さが発揮できやんから、この7人でって直談判したってエピソード聞いて、「文ちゃんやるーたは何やったんやろ」みたいな気持ちも心の底にあったんですけど、そんな気持ちも吹っ飛びました。
彼らが、文ちゃんやるーたのこと考えてないはずがない。真実は彼らにしか分かりません。
でも、今舞台に立ってる7人は何一つ捨ててなんかないということだけは分かりました。
特に淳太、照史、濵ちゃんは、B.B.Vの想いもしっかり背負って舞台に立ってました。
舞台の感想は、また後日書きますが、本当にそう思いました。
ジャニーズWESTを応援することは、あの頃のVeteranやB.B.Vの頑張りが無駄じゃなかったってことを証明することでもあるのかなと私は思います。想いのバトンは確実に繋がってるとも思いますし。
文ちゃんやるーたも、また同じバトンを持って走ってるんです。
だから、活躍する場所が違っても関ジュはバラバラになったりしない。繋がってるって安心できました。
こんなところで終わる人たちじゃない。そう素直に文ちゃんやるーたのことを信じられるからかな。今は全然不安でもないし、モヤモヤもしません。むしろ、オダサクでどんな演技で魅せてくれるんかな~とかそういうワクワク感しかありません。
「デビュー」っていう光は、ジュニアに残る文ちゃんのファンである私にとっても闇を照らすものになってます。
人によって考え方は色々。「デビュー」が文ちゃんやるーたにとって本当に光なのかどうかも分かりません。真実は彼らにしか分かりません。
でも舞台を観に行って、こんな考え方に変わった文ちゃんファンもいますっていうことを知ってもらえたらと思います。
(「デビューに関するモヤモヤの解消法は、舞台なにわ侍に行くこと」ではないかとすら、私は思っています!)
「夢を掴もうぜ、仲間で!」
文ちゃん、ファンの皆と一緒に夢をつかみましょう!
きっと、オダサクで文ちゃんの夢が何か見せてくれるんでしょう?
その夢、全力で応援させていただきます!
私も自分の夢、本気でつかみに行きます。
2014年は、私にとっても勝負の年。
夢をつかむまで、泣きません。
久々の更新で、長文。しかもちょっと重めの内容(笑)
次回は、私の気持ちを変えた舞台「なにわ侍」の感想書きます!
この言葉って、今の関ジュファンの状況を的確に表してる気がするんですよね。
エイトがデビューしてから、10年。
関ジュもファンもみんな一丸となって「デビュー」っていう光を追いかけてきた。
いろんなことがあった。本当にいろんなことが…。
何度も転んで、でもその度に立ち上がって。
きっと多くのジュニアが闇を見たと思う。未来が見えず、悩んだとも思う。
闇に堪えきれず光を追うことを諦めた仲間、闇の中で新たな光を見い出して別の道に進んだ仲間。
去り行く仲間を見送りながら、「デビュー」っていう、いつ消えるともしれやん微かな光を信じて、ただひたすら信じて走ってきた今の関ジュメンバー。
だから、彼らにはグループの枠を越えた一体感があるんやと思う。
だから、関ジュみんなが好きやと言うファンが多いんやと思う。
確かに「デビュー」は光。
淳太、照史、シゲ、ノンのファンはもちろん、一度諦めかけてた、流星、神ちゃん、濵ちゃんのファンにとっても眩しい光やったんじゃないかと思います。
ただ一方で、文ちゃんやるーたのファンにとっては、新たな闇になってしまっているかもしれません。
舞台「なにわ侍」で、何度か文ちゃんやるーたの名前出てるんです。「関西には他にも素晴らしい人たちがいます。文ちゃんや龍太とか…」的な淳太の発言や、文ちゃんとの育毛剤エピソード(これも淳太)、文ちゃんが1枚のパンツを表裏で2回はくこと(これは照史)とか。
私も正直、「なにわ侍」行くまでは、デビューが闇に見えてました。でも行って思ったんです。
「ああ~。みんな、何一つ捨ててなんかないな。」って。
この7人じゃないと良さが発揮できやんから、この7人でって直談判したってエピソード聞いて、「文ちゃんやるーたは何やったんやろ」みたいな気持ちも心の底にあったんですけど、そんな気持ちも吹っ飛びました。
彼らが、文ちゃんやるーたのこと考えてないはずがない。真実は彼らにしか分かりません。
でも、今舞台に立ってる7人は何一つ捨ててなんかないということだけは分かりました。
特に淳太、照史、濵ちゃんは、B.B.Vの想いもしっかり背負って舞台に立ってました。
舞台の感想は、また後日書きますが、本当にそう思いました。
ジャニーズWESTを応援することは、あの頃のVeteranやB.B.Vの頑張りが無駄じゃなかったってことを証明することでもあるのかなと私は思います。想いのバトンは確実に繋がってるとも思いますし。
文ちゃんやるーたも、また同じバトンを持って走ってるんです。
だから、活躍する場所が違っても関ジュはバラバラになったりしない。繋がってるって安心できました。
こんなところで終わる人たちじゃない。そう素直に文ちゃんやるーたのことを信じられるからかな。今は全然不安でもないし、モヤモヤもしません。むしろ、オダサクでどんな演技で魅せてくれるんかな~とかそういうワクワク感しかありません。
「デビュー」っていう光は、ジュニアに残る文ちゃんのファンである私にとっても闇を照らすものになってます。
人によって考え方は色々。「デビュー」が文ちゃんやるーたにとって本当に光なのかどうかも分かりません。真実は彼らにしか分かりません。
でも舞台を観に行って、こんな考え方に変わった文ちゃんファンもいますっていうことを知ってもらえたらと思います。
(「デビューに関するモヤモヤの解消法は、舞台なにわ侍に行くこと」ではないかとすら、私は思っています!)
「夢を掴もうぜ、仲間で!」
文ちゃん、ファンの皆と一緒に夢をつかみましょう!
きっと、オダサクで文ちゃんの夢が何か見せてくれるんでしょう?
その夢、全力で応援させていただきます!
私も自分の夢、本気でつかみに行きます。
2014年は、私にとっても勝負の年。
夢をつかむまで、泣きません。
久々の更新で、長文。しかもちょっと重めの内容(笑)
次回は、私の気持ちを変えた舞台「なにわ侍」の感想書きます!