土曜日・・・・場所は、 kの宿泊してるホテルだったが
今回は、赤坂ではなく 日比谷だという・・・・
メールで 詳しく場所を聞き 菜月は、kの居る場所へ向かった
k 「 久し振り・・・・スッゴク 会いたかった・・・・・
仕事の都合で 店にも行けなくて ごめんね 」
kは 菜月を そっと 抱きしめ 唇を重ねた・・・・・
互いの 服を 剥ぎ取ると 一緒にシャワーを浴び
バスタオルで 身体を包むと kは 菜月を抱き上げ
ソファーに移動し 菜月を下ろすと
飲み物を 持って 菜月の横に座った・・・・・
菜月が 一口飲みほすと kは、菜月と唇を重ね
そのまま 菜月の身体へ 舌を這わしていく・・・
kの 愛撫は 菜月にとって とっても心地よく
徐々に 菜月の身体に 火を点けていく・・・・・・
kの 舌が 蜜部に 辿り着く頃には
淫らにも ソファーまで その蜜は 滴っていた・・・・
k 「 菜月さん 凄い・・・・・すごっく いい・・・・」
kは、音をたてながら その蜜を 味わった・・・・
充分に 蜜を堪能すると kは、指を加えて
菜月を 刺激する・・・・
あっ・・・・・ダメ・・・・う・・・・・ん・・・・・
それでも kは、 刺激し続けると
菜月は、身体を反らせ 〝 ビクン 〟と身体を振るわせ
頂点に達した・・・・・・・
あん・・・もぅ・・・・私ばっかり・・・・・
菜月は、kの身体に 唇を落としながら
k 自身に 手をやると ソコは、もう 雫が滴り
音が する位だった・・・・
kは、 菜月を抱き上げ ベットに移動すると
菜月が kの手を引いて kを 押し倒し
kの 足の間に入り 滴ってる雫を 舐め上げ
ゆっくりと 口内に沈め ストロークしていった・・・・・
されるがままの k だったが・・・・
kは、上体を起こし
k 「 菜月さんが 自ら 沈めるのが見たい 」と言うと
菜月は kの 上に またがり ゆっくり 沈めていった・・・・・
k 「 凄い・・・・全部見えるよ・・・」
菜月は、恥ずかしくなり 首を横に振って
人差し指を口元に当て シーッ・・・言わないで・・・・と
ジェスチャーで 答えた・・・・・
kは、 そんな 菜月の 恥らう姿が 特に好きだった・・・・
kは、 膝を立て 菜月の身体を固定すると
下から 突き上げた・・・・・少し激しく 動かすと
あん・・・ダメ・・・・また ○っちゃう・・・・・
それでも kは、止めずに続けた為
菜月は 再び 頂点に達した・・・・・
kは、ゆっくり 体勢を変え 正○位になると
焦らすように ゆっくり 深く 菜月を 攻めた・・・・