k 「 本当に・・・・いいの?」
菜月が 頷くと kが ゆっくり 菜月の中へ・・・・・
k 「 き・・・きつい・・・大丈夫?・・・」
ゆ・・・ゆっくりネ・・・・
k自身が 菜月の中に全ておさまると
kは、ゆっくり動きを加えた・・・・
k 「 凄っく 気持いい・・・」
菜月の身体も k自身に慣れてくると
菜月の 口から 甘い吐息が漏れてきた・・・・
kは、菜月の様子を見ながら 少し動きを早めると
菜月も それに答えるかのように 身体を仰け反らせた
菜月が 後ろに手をつき上体を起こそうとすると
kも それを手伝ってから kも上体を反らし
動かし続けたが 互いに体勢がキツクなり
kが 正座するようになると
菜月が その上に あがって 対面した・・・・
k 「 さっきのも 良かったけど こっちのが いい・・・」
アン・・・・そんなに 動かないで・・・・
kは 更に激しく 下から刺激すると
菜月は kにしがみつきながら 身体を振るわせ
頂点に達した・・・・・
kは 菜月の背中に手を回し 菜月を仰向けにすると
再び 動き出し 菜月を刺激する・・・・
あっっん・・・ダメん・・・おかしくなっちゃう・・・・・
菜月が かすれるような声で言うと
kも頂点が近いのか 動きを早め
菜月が 頂点に達した後 菜月のお腹の上に放った・・・・
息が上がりすぎて 二人とも話せ無いほどだったが
kは、菜月に Kiss をした後
自分の放ったのを テッィシュで拭き取り
菜月を抱きしめたまま 眠りについた・・・・・・・・
