まだ 身体に上手く力が入らない菜月を
kは 支えて起こし 再び唇を重ねた・・・・
菜月は kの 唇が離れた ホンのわずかの間に
kの 首や 耳に Kissを していった
kの 口から かすかに 吐息が漏れ出した・・・・
菜月は kの服をとりながら 舌を這わせていくと
k 「 気持いい・・・」 と 答えた・・・・・
菜月は kのジーンズに手を伸ばし
ベルトを 外そうとすると・・・・
k 「 爪・・・・折れたら大変だから・・・」と 言うと
kがベルトを外し ファスナーを下ろし 立ち上がった
菜月は kが 立つと同時に ジーパンを下ろした・・・・
kが 菜月の前に立つと 下着越しでも ハッキリと
ソコは 分かった・・・・・
菜月は 下着越しに 大きくなった k自身に 振れ
そのまま 根元から 先端に向かって舐め上げた・・・・
k 「 うっっ・・・・それ・・・・そこ・・・・気持ちいい・・・」
菜月は kが いい と 言った 先端の方を
愛撫し続けると
kが 下着に手を掛けた・・・・・・
菜月も手伝って kの下着を下ろすと
kのモノが 勢いよく現れた・・・・・
菜月は 舌先で 先の方を 刺激していると
k 「 そこも いいけど・・・・こっちも・・・」 と
自らの手で 上に向け押さえた・・・・
菜月は 裏側や ○くろの方を 丁寧に舐めた・・・・
kの 口から 甘い吐息が漏れ 手が離れた・・・・・
菜月は 先端に移動すると ソレを 口内に収め
ゆっくり 頭を動かすと・・・・
k 「 菜月さん・・・・俺の方見ながら出来る?」
菜月は k の方を見ながら ゆっくり ストロークした・・・・
k 「 凄っく いい・・・・ 上手・・・・」
菜月は 徐々に 早め 強めにすると・・・・
k 「 やばい・・・かも・・・・」
kは 菜月の肩に手を置き 「 立てる?」 と 声を掛けた
菜月が 立ち上がると kは 菜月に Kissをすると
菜月を 抱き上げ ベットへ 移動した・・・・・