そのまま車に乗せられると


甘い Kiss が降ってきた・・・


愛は 渡瀬の肩を押し


こんな所 誰かに見られたら・・・


ここじゃ なきゃ いいんだね・・・


渡瀬は 車のエンジンをかけ


渡瀬の家に向かって車を走らせた・・・・・・・


渡瀬のマンションに着き 車を駐車場に止め


手を引かれながら 渡瀬の部屋へ着くと


先程とは違って 少し荒々しく 唇を重ね


あっと言う間に 舌を絡め取られた・・・・


愛・・・逢いたかった・・・・


幸人じゃなく 俺を 選んでくれたら良かったのに・・・


渡瀬の 唇は 愛の身体を移動しながら


愛を オンナに 変えてゆく・・・


愛は 渡瀬の足元に 膝間付くと


渡瀬のズボンを下げ 下半身を露にした・・・・


愛は 渡瀬のモノに手を沿えると


それに答えるかのように 跳ねた・・・


愛は 一旦 上向きに押さえ 裏側を丹念に


舐め その下に 下がってる部分を


舐めては 口内に吸い込むようにしたりして


愛撫を 続け 再び 本体の方に舌を


絡めながら 愛撫すると  


渡瀬が 愛の頭を押さえ 口内に押し込んできた


愛は 根元を強めに押さえ まだ・・・ダメ・・・・と言って


再び口内に収め 音を出しながら 頭を 動かした


渡瀬の口からは あの息づかいが してきた


渡瀬の足が小刻みに振るえるのを感じとった愛は


頭と一緒に 手も動かした


うっ・・・もぅ・・・いくっ・・・・


渡瀬は 愛の口内に 放った・・・・・・・


息の上がった 渡瀬が 切なげに


愛・・・・・・・・凄いよ・・・・・・・


愛は 口端に 溢れ出た 白いのを


舌で 舐め取り 渡瀬を 見上げた・・・・


いいね~・・・・視線といい 舐め取り方といい


凄っく いい・・・・・・


渡瀬は 愛の 手を引いて ベットへ移動した・・・