後始末を終え 愛は 渡瀬の腕の中に居た・・・


渡瀬は 愛の髪を撫でながら


愛・・・幸人に内緒で 俺ともってダメかな?


体調が戻ったら 愛のフェ○もっと堪能したいし


愛が 「もう 無理」って言うほど 気持ち良くしてあげたい・・・


愛は 言葉で返事する代わりに


渡瀬の目を見つめてから ゆっくり瞳を閉じて頷いた


そう!・・・そーゆうの イイ!


渡瀬が 再度 愛を抱き寄せ 覆いかぶさるように


唇を合わせると・・・・・


愛は 渡瀬の行為を 止めるように 


渡瀬の両肩を押した・・・・


少し休んだ方が いいゎ・・・気持ちは嬉しいけど


渡瀬は 愛に 言われた通り 少し休む事にした


愛は 身なりを直し 部屋を後にし


いつもの様に 家事にとりかかり


時計を見ると お昼になろうとしてた・・・・


渡瀬も起きてきて テーブルについた・・・


ごめんね・・・すぐ 仕度するから 少し待ってて・・・


急がなくて いいよ・・・


何か 食べたいものある?


さっきも 食べたけど・・・もう1度・・・・


お粥で いいの?


渡瀬は 愛の 後ろに立って


愛の 腰に腕を回し 耳元で


違う・・・・・愛 の 方・・・・首筋に Kiss をした


もぅ・・・そーじゃなくて・・・・・あん・・・駄目・・・


う~ん  うどんがいいな?


解ったゎ・・・すぐ 作るわね・・・・・


(もぅ・・・「愛の方」って・・・あんなに色っぽく


言われたら  身体が 反応しちゃうじゃない・・・)


愛は 気持を入れ替えて 仕度をし


昼食を二人で 食べた・・・・・


方付けをしてる間に 渡瀬が コーヒーを


入れてくれて・・・ソファーで ゆっくり 飲んだ・・・・