いつもの様に 仕事を していると
あの・・・・・この後の・・・予定・・・・
ぅん?・・・何だ・・・ハッキリ言わないと 解らないじゃないか・・・
どーした・・・ いつもの 要 らしくないな・・・・
仕事場では 自我を押さえ 求めてこない
要に 痺れをきらした 哲也は 昼食の紅茶に
媚薬を 入れ 要に 飲ませていた・・・・・
(そろそろ 聞いてくる頃なんだが・・・いつまでガマンする気だ?・・・
あんなに 顔を赤らめて 息も上がって・・・艶っぽいな・・・・)
哲也は 部屋を ロックすると 要の身体に触れ
耳元で 話しながら 時折 耳を舐めたり
甘噛みしたりした・・・・・・要は 今にも
自分で触れそうに モジモジし始めた・・・
要・・・・俺が欲しい?・・・
要は 頷きながら お願い・・・・仕事中でイケない と
解ってるんですが・・・今すぐ・・・・哲也さんと・・・・
要・・・じゃぁ 今どれだけ 俺が欲しいか見せて
ここに 脱いで座って・・・ と
デスクの上を ポンポンと叩いた・・・
要は 恥ずかしかったが それよりも
早く 哲也と 繋がりたくて 仕度をして
デスクの上に座った・・・・
それじゃ 解らないよ・・・足開いて・・・・
要は ゆっくり足を開いたが・・・手で隠したままだった
哲也は 要の足の間に入って
要・・・手 どけて 隠してたら分からないでしょ?
要は 言われた通り手をどけた・・・・・
要・・・見て・・・こんなにして・・・・どーして欲しい?
哲也は ワザと 息が掛かるように 近くで話し
要の顔を見る 瞬間 先を チロっと 舐めると
あっっ・・・・お願いです・・・・哲也さんの その お口で・・・・
い・・・・・いきたい・・・・
要は 俺にしてもらいたいの?
哲也は 要の返事を待たずに 要のモノを舐め上げ
口内に収めると ゆっくり 動かし 始めた・・・・
あん・・・・哲也さん・・・・・
要が 自ら 腰を 動かし出すと 哲也も
動きを 早くした・・・・