次の日からも 要は 昼は秘書
夜は パートナーとして 常に 哲也の元にいた
要は ・・・・哲也の 側に居られるのが
本当に 嬉しかった・・・・が
哲也から 愛を 貰うたび 欲は 深くなるばかり・・・
仕事中だと言うのに 合間をみては
哲也に Kiss を ねだったりもした・・・・
哲也が デスクワークを して居るときは
その 足元に膝間付き 哲也のモノを
愛して 居たい・・・と ・・・・・・・
要は 自分が イヤシイ とまで 思うようになった・・・・
それは 仕事にまで 影響するように・・・・
哲也は そんな 要を心配して 部屋で休むように言った
要は・・・・離れるのが 辛かったが
これ以上 仕事で迷惑をかけては イケないと
哲也に 言われた通り 部屋に もどった・・・・・・