それなら 私が 教えよう・・・


ここへ 座ってごらん・・・・・


そんな 滅相も無い・・・哲也さんに なんて


いいから・・・・・・・


哲也は 要と 場所を 代わった・・・・・・


哲也は 要の足の間に 割って入ると


そこは もう 天井を向いていた


大事そうに 手に取り 刺激すると


直ぐに 透明な 雫が・・・・・


哲也は その雫が出てきた 割れ目に 


舌を 軽く指し込み 張り出てる辺りを


丁寧に 舐めると・・・・・


あっっ・・・・ダメです・・・・うっっ・・・


そんな事・・・・・・でチャぅ・・・・


いいよ  要  ・・・・・哲也は口を離し手を動かすと


要は 一度目を 床に放った・・・・


哲也は もう1度 要のモノを 口に 含み


手は 袋や 菊蕾の方を優しく撫でた


要のモノは 哲也の口内で みるみる 変化した


哲也は 色んな方法を使って 要の身体に


教えた・・・・・要も 覚えようと必死になったが


ガマンの限界がきて 再び 放った・・・・・・・・


要から 勢いよく放たれた モノは


哲也の身体に 飛び散った・・・・・・・・・


要・・・・・気持ち良かった?


とっても・・・・大変! 哲也さんの身体に・・・・


じゃぁ・・・綺麗に してもらおうかな?・・・・


要が どうやって? 考えていると


今日は シャワーで いいよ


のぼせそうだから・・・出よう・・・・・・・・


要は 哲也の身体に放ってしまったのを


ボディーソープで 洗い流した・・・・・・・