音楽を 聞いてました・・・・って 振り向きざまに答えると
婦人の胸が 丁度 顔に・・・・
抵抗しない婦人を良い事に 先端部分を舐めた
薄いブラウスが透けて 張り付いて ノーブラなのが
良く解った・・・・・ 婦人をテーブルに押し倒し
ブラウスを 捲り上げ 尚も 攻めると
婦人は 甘い声を漏らした
声 聞かれたら 人が来てしまいます
だって・・・アン気持がよくって・・・・
声は ガマンしてください・・・
婦人の口元に俺の手を持って行くと
婦人の方から 指を舐めたり 咥えたりしてきた
俺が 胸全体を舌でなぞると
婦人は 足をモジモジしはじめた
それでも 攻め続けると 果てたのか 力が抜けていた
イヤラシイ カラダ・・・これだけで イッタの?
何で・・・・下は触れてくれないの?
そんなにシタイなら他でしてくれば?
せっかくの食事が冷めてしまうから 頂くよ
椅子に座って 食べようとすると
貴方が食事してる間 貴方のオ○ン○ン 舐めていい?
どーぞ・・・・但し 手は使わないこと
俺はベルトとフックを外し 椅子に座りなおした