うぅん・・・私は いいの・・・
ただ FAN の人達が・・・解ってくれるかしら・・・
何かあったら 直ぐ連絡して・・・
1人で悩み抱えたりしないって 約束して・・・
解ったゎ・・・ じゃぁ ヒロ 寝かしてくるゎ・・・って
俺の腕の中に居る 子に 手を伸ばしてくる・・・
前かがみになった 彼女に Kiss をし
いいよ・・・俺に 運ばせて・・・何処?・・・
じゃぁ お願い・・・こっちの ベットへ・・・
彼女の後についてくと ベットが2つ並んでた・・・
子供をベットに寝かせ 布団を掛けた・・・・・
彼女の方を向き 抱きしめ 唇を重ねると
あん・・・今日は ダ~メ 起きちゃうから・・・
それに 外には まだ・・・・・
外は いい・・・勝手に居るだけだから・・・
それより・・・俺の 起きちゃったのは ど~する?・・・
もう・・・痛い位なんだけど・・・・・
もう・・・・知らないっ・・・・ 立ち去る彼女を追って
ソファーまで行くと 後ろから抱きしめ
もう 呼び方 変えても いいよね・・・
???顔で居る彼女に向かって
楓・・・俺 今すぐ 楓がほしい・・・
抱きしめていた手を 胸に回し
片手で 自分のを出して
そのまま 彼女の中に沈めると
彼女の口から 甘い声が漏れた が・・・
彼女は 慌てて口を手で押さえ 声を殺した・・・
彼女のその仕草や 好意に 俺も理性を失い
つい 動きが 荒々しくなってしまった・・・
彼女が 背中を反らし頂点に達すると
彼女の片足を持ち上げ 更に奥を突く
彼女は 髪を乱し 首を左右に振り 又頂点に達し
床に崩れ落ちた もう・・・ダ・・・メ・・・・
振り返り 瞳を潤ませ 俺を 見つめる・・・・・
楓・・・気持イイ? 俺も イクよ・・・・
そのまま 楓の中に放った・・・・・
荒くなった息を整えながら ソファーで休んでから
楓のベットで 寄り添って 眠りについた・・・・・
