翌朝・・・・・・・・目が覚めると 綺麗な顔をした


礼二君が 眠ってた・・・・彼を起こさぬように


そっとベットから出て シャワーを 浴びていると


後ろから 抱きつかれた・・・


おはよう  起きたら居ないから アセちゃった・・・


Kiss を してきた・・・・


若いのね・・・・Kiss を しただけで しっかりと 主張している


お互いの 身体をボディーソープの泡で 洗ってると


礼二は シャワーで泡を流し  私の手を壁につかすと


そのまま 入ってきた・・・・あまりの激しさに


立っていられなくなり 膝をつくと 更に激しく突いてくる


浴室には 私の声と 肌のぶつかる音と 水音が響く・・・


ダメ・・・・いっちゃう・・・・・あっっ・・・・礼二は 私の身体の


水滴を拭うと バスタオルで包み そのままベットへつれてった


再び 礼二からの Kiss が 降ると 自身を納め


腰を動かす・・・・


あっ・・・礼二君・・・凄い・・・うっん・・・・


麻由・・・うっっ・・・気持ちいい・・・麻由は?


わ・・・私も・・・いい・・・アァン・・・も・・・もう・・・ダメ・・・


いい? イキソウ? 待って 一緒に・・・・


更に 激しく 突いてくると 二人同時に 果てた・・・・