Low → High → Low → High を繰り返している最近の自分。


前回Lowだったんですが、もちなおしました!


ちょっと凹む出来事があったんですが、仲間のおかげでなんとか計画を


続行していけそうです!!


正直、最終的に一人になってしまうかも・・・と思ったときもありました。


でも、今回の件で数少ない仲間ではありますが、結束力が上がったと


思います!


この調子で、コツコツですがいきたいと思います!!!





人生、山あり、谷あり。


生きていたらいいときもあれば、悪いときもあります。


昨日、ちょっと凹むような出来事がありました。


私が立てた一つの計画の存続が危うくなってしまうような出来事です。


でも、まだ計画発足後1ヶ月も経っていません。


自分ひとりで成し遂げれることではないので、こういうことも仕方ないです。


くじけず1歩、2歩下がっても、また1歩、2歩、3歩と歩んでいこうと思います!!

もちろん、夢の話なんですが・・・


あの 父 が!!


私の父なんですが、いわゆる 頑固親父 的な父でして、幼い頃から

私にとっては恐怖の存在でありました。


まぁ、古い考えの人間でして、一言でいうと、


チャラチャラしたことが大嫌い


です。


まぁ、その考えは私にも十分受け継がれてはいるんですが・・・。



そんな 父 なんですが、私からは全く想像が付かないんですが・・・




ゲームをしていることが発覚!! ( 夢での話しです(; ̄ー ̄A  )



正直、どんな夢だったか詳細は覚えていません。



でも、父がゲームをしていたことだけは覚えています!!



私が


「 お父さん、 ゲームしてるん!?!? 」


と言ったら、恥ずかしそうにしていたのを覚えています・・・。orz




父 と ゲーム ・・・ 。




私の中では ありえなえい 組み合わせです。







登場人物 : 私  彼氏  母親  ある体格のいい女性  タクシーの運転手



今回、 私は 殺人 を犯してしまうという夢でした・・・。


こんな夢は今まで見たことないんですがね・・・、でもそんな恐ろしい夢では


ありませんでした。




私は自分がどのタイミングで死ぬかわかっていました。


場面は母親と二人、生活をしていると思われる屋内( 実家ではありませんでした )

です。

今思うとこの屋内、なにか時代劇にでも出てきそうな、古い家屋だった気がします。


このシチュエーションで、私がこの場から外にでたら、侍のような人に斬られて

死んでしまうんです。


この時、何をすれば死ぬかはわかっていたんですが、史実どおりに動いてしまって

一度死んでしまいます。


私の死を知って悲しむ母の姿を、私は客観的に見ています。



が、どういう手段でか時間が巻き戻り、死ぬ直前に戻ります。


もう母の悲しむ姿は見たくない、と ・・・。


私は屋内から出て行く直前、体が硬直し、母にこれから起こる史実を話してしまいます。

「 私が今ここから出て行けば、殺されてしまう・・・ 」


母は


「 出て行ったらアカン! 」


と私を引き止めます。


本当は史実どおりに動かないといけなかったのですが、私はこの日は屋内から出ません

でした。


で、一命を取り留めたのです。



場面は変わって高級ホテルにて。 ( いきなり 現代 になります。 )


高層建物って前にも夢に出てきた記憶があります。


私は今日ここで 計画殺人 を行わなければいけませんでした。


これが、史実を曲げた代償です。


私は自分の命と引き換えに、ある人を殺さなくてはなりませんでした。

ある人とは、ある体格のいい女性。


私と彼女はおそらく知り合いではありません。


私は ホステスのような 派手なメイク と 露出度の高い真っ赤な服 を着て、

変装していました。


ホテルのロビーより左奥にある トイレ で ある体格のいい女性 に会い、 

私はここで彼女を ナイフのようなもの で刺します。


どこを刺したかは覚えていません。


現実の話だととんでもなく恐ろしいことですが、私はこの一連の行動をこの

段階では淡々とこなしている様子でした。

死んだか死んでないかを確認しないで、私はトイレを出て、冷静を装って一旦

ホテルのロビーに座り、髪を整え、落ち着いて外にでます。


時間は夜7時ぐらいだったんでしょうか、小雨がぱらついていました。


このホテルは小高い丘のようなところにぽつんと建っていて、周りには草木が

茂っているような環境です。

私は出てすぐの駐車場を走りぬけ 一般道 まで出て行き、追っ手が来る前にと、

急いでタクシーを拾おうと必死で手をあげました。傘はさしていません。


反対車線のタクシーには無視されましたが、同じタイミングでやってきた手前の車線の

タクシーに拾ってもらうことができました。


どこへ行こうかあまり考えていませんでした。

計画的犯行だったわりには、どこへ逃げるかは考えてなかったようです。


でも、逃げなければいけないということで、とりあえず一番大きい都市へいけば

いいだろうと、都市α を指定しました。



位置関係はこうです。

現在地 ・・・・・30分・・・・・ 都市β ・・・・・30分・・・・・ 都市α  ( 都市β < 都市α )



タクシーの中にはラジオが流れています。


私は焦りました。

もしこの場で、あのホテルであった殺人のことを報じられてしまったら、私は

怪しまれてしまうと思いました。


で、都市αへは約1時間、都市βへは約30分・・・ということで、途中、


「 やっぱりすみません、 都市β へ行って貰えませんか? 」


と、タクシー運転手に目的地の変更を伝えたら、

「 わかりました。 」

「 そんなに急いで、都市α から 都市β へ変更だなんて 高飛び でもするんですか? 」


と返されてしまいました。


冗談で言ったのか、今の私の状況を知っていたのか ・・・ 私は凍りつきましたね。


でも、なるべくそういうそぶりを見せないで、笑いながらちらっとだけミラーで運転手の

顔を見たんです。


そしたら、運転手と目があってしまったんです!


慌てて目をそらしてしまいましたが、この時点では内心すごい動揺がありました。


私はタクシーに乗ってから、終始窓越しに外を眺めていたんですが、この会話の後

「 この運転手さんは、あとで 事情聴取 をうけるんだろうな ・・・。 」


と考えていました。


小雨が窓に当たっています。



私にとっては恐怖の約30分でしたが、やっとの思いで 都市β に着きました。

タクシー乗車中、私は携帯メールで 彼氏 に 都市β で待つようお願いしていました。


彼氏はバイクで待っていました。


自分はフルフェイスをかぶり、持っているもう一つを私に渡し、さぁどこへいこうかとなりました。


とにかく、ここから離れようと。



で、私たちは、あてもなく、警察から逃れて生活を出来る場所を求めて走り出しました。

途中、これからの話しをいろいろしました。


田舎にいって、一人暮らしのおばあさんの世話をしながら暮らす とか、


戸籍を買う とか。






・・・・・ 以上です。ここで夢は覚めました。






一つ前の記事でバラしちゃいましたが、自分、今オンラインゲームに

はまっています。


昔からちょっとかじってはやめ、を繰り返しているんですが、最近久々に

昔はまりまくったオンラインに匹敵するぐらいはまっているゲームが

あります。


正直、オンラインゲームってあまりお勧めできるものではありません。


みんな必死になりすぎて、いわゆる 「 ニート 」「 廃人 」 になってしまう人も

多いからです。


初めてオンラインをやってはまってから、


オンラインゲームはやらない方がいいな・・・


と思っていたんですが、( リアルの為に時間を費やしたほうが絶対にいい! )

またまた手を出してしまいました・・・。


ある種、中毒性があるんですかね。


まぁ、長年仕事をしてきて、今ちょっと


アイドルタイム


のようなもんなんで、ほどほどに遊んで、4月から心機一転がんばるんです!



自分、よく、夢を見ます。


ふっと起きて


「 なんだったろう、今の夢は・・・ 」


と思うと、どうしても続きが見たくなり、起きないといけない時間を


通り越して続きを見にいってしまいます。(ま、寝続けるということですw)


起きた直後にさっき見ていた夢のストーリーをおさらいすると


大体続きが見れます。




今日の夢は ファッションショー から 同窓会 になった夢でした。



今でも友達の ●谷 さんは キレイ な人なんですが、 その子が

某百貨店でプロのメイクアップアーティストの人にメイクをしてもらえる

ファッションショーに応募して当選したとのことで、自分は友達の ●本

さんと見にいくことにしました。


で、見に行ったら さらに キレイ なった ●谷 さんがショーに出て

ポージング。 前を歩く 背の高い女性 としゃべっているんですが、

その人も 私の友達の 大● さんだったんです。


ショーが終わって百貨店の前で ●谷 さんが出てくるのを待っていた

んですが、 その百貨店の前には 中学 の時に一緒だった人たちが

いっぱいいたんですよ。


このショーには何人か同窓生が出ていたようです。


でも、照れくさいのか、しばらくは、女子は女子、男子は男子 が固まって

それぞれで話をしていたんです。


結構待ったのですがなかなか ●谷 さんは出てこず、 私は 何人かいた

同窓生としゃべっていました。


そしたら 背の低い男子( 誰だったかな~ )が私の方にやってきて、


「 ●原(女子) さんが この先のタイル張りの通路 の所へ来てほしい って。 」


とのこと。


●原 さんとは特別仲のいい友達ではありませんでしたが、まぁ、そこそこの

仲のいい友達でした。


●原 さんもそのショーの見物人の中にいたのは知っていました。

でも、私は他の人としゃべっていて、声をかけそびれていたんです。


で、自分は


「 17分 で帰ってくるから、待ってて。 」 ( なぜ 17分 なのかは不明・・・ )


と言い残し、 ●原 さんが待っていると言われた場所へ行くことにしました。


そしたら、途中、ショーの メイク場 が目の前にありました。


ショーに出ていなかった人もご自由にメイクしてください、という感じで、一般の

人がいろんなメーカーの化粧品を試していました。


自分、正直ほんと メイク栄え しない顔立ちで、化粧も苦手なんですが・・・。

( 童顔 ってよく言われます・・・ )

年も年だし、そろそろちゃんとメイクできるようにならないとな~と、ちょっとだけ

試してみることにしました。

まぁ、時間にして2~3分。

案の定、おかしな出来ですぐやめちゃいましたw

で、あとでゆっくりプロの人にやってもらいたいな~なんて思いながら

急いで ●原 さんとの待ち合わせ場所に行きました。

( プロがやるとちょっとは見栄えよくなるかなと ・・・ )


そしたら、そこはちょっとした イベント会場 になっていて、彼女はそこで出展

している 自分のブログ を見てほしいというのです。


まぁ、言うとおりブログを読みました。

じゃあ、特別たわいもない ●原 さんの日常のニュース が書いてありました。

内容は、漢字検定のこと、はまっているオンラインゲームのこと・・・。


まぁ、一つびっくりしたことといえば、この ●原 さんがはまっているオンラインゲーム

なんですが、今私がしているオンラインゲームだったということと、おまけにサーバー

も同じだったということですねw


キャラ名、みたことある気がするような、しないような・・・


そのときそんな印象を持ったみたいですが、実在はしないキャラのようです。 


で、


「 これを私に読んでもらってどうなんだろう・・・、イベントに出展されてるっていう自慢かな? 」


とか考えてその場を後にし、急いで 友達を待たせている場所へ 戻ろうとしたんですが・・・。



かばんを空けたら


財布がない! 携帯もない!!


ことに気づきました。



これにはマジで焦って、落としたと考えられる場所を探すことにしました。


さっき寄り道したメイク場、百貨店のショーの会場・・・


考えられるところはこれぐらいしかなかったんですが、走っている間


「 うわ~、マジでどうしよう・・・。 持ってるクレジットカード全部入れてるし、

  今日の所持金もちょっと多めだったのに・・・。 」


財布とあわせて携帯もなかったので、友達に現状を報告することもできず、

クレジットカード会社に紛失届けの連絡をすることもできず・・・。


こんな感じで、もう半泣き状態でした。


で、やっとの思いで友達の待つ 某百貨店 の前に着いたら・・・。

( 友達に事情を説明してから、百貨店の落し物コーナーへ行こうと思っていました。 )


私の帰りを待つ友達が 十数人・・・。


そうです、私が不在にしていた ( 多分 )3~40分の間に 男子と女子が打ち溶け

合って、同窓会をしようという話になっていたようです。


で、私が戻ってくるのをまだかまだかと待っていたようなんです。


でも、17分で帰ってくると言っていたのに、時間を遥かにオーバーしていて、

みんなキレていました・・・><


心配していた 財布と携帯 なんですが・・・。


なぜかその場にあった( 商品を載せて販売する用の )ワゴンにおいてありました!!


( 夢での話って、いろいろなことが急に切り貼りされたりすることがありますよね。

必死で走って探しているときは、こんなとこに置いた記憶なんて一切なかったん

ですが、ワゴンに置かれた自分の 財布と携帯<実際にいま使っているもの>

を見て、特に違和感なく納得してるんですよね・・・。 )


財布と携帯 が見つかってほっとしたというのもあったんですが、みんながキレていた

りもしたので、この時自分は本当に 半泣き状態 で、参加したかった 同窓会 にも

参加できる雰囲気ではなく、


「 今日は帰るわ、みんなごめん・・・。 」


と言い残して帰ろうとしたら、

( 正直、このとき誰かが 「 同窓会行こうよ。 」と言ってくれないかな~と思っていました・・・ )


一緒に来た 友達の ●本 さんが


「 そうやね、 その方がいいね。 」


と ダメ押し され・・・ 。( ●本 さんって結構いつもこんな感じです。 )


私は一人、とぼとぼと駅の方へ歩いていったのでした・・・。

( 正直、この段階で、こうなったのは私を呼び出した ●原 さんのせいだ・・・

  と責任転嫁していましたが ・・・ )



まぁ、このときはホント諦めて帰るつもりだったんですが、


後ろから肩を叩かれ振り返ると・・・


同窓会組の男子( なぜか!次長●長の河本www )が私に 小学生の時に

よく公園で採った 花の種 をくれました。

( 小さくて黒い種で割ると中から白い粉が出てくるやつ・・・名前がでてこない>< )


その後ろには同窓会組のみんながいっぱい!!


口々に


「 同窓会いこ~。 」

「 元気だして~! 」


と私を同窓会に誘ってくれたんです・・・><


ま、このとき私は泣きましたね・・・。

それまでは半泣き状態で堪えていましたが、限界を超えて遂に


嬉し泣き


です・・・。(´Д⊂グスン



で、気を取り直して同窓会をするパスタ屋さんへ向かっていた

んですが、それは百貨店の中にあったらしく、途中百貨店売り場を

みんなで通っていました。


そしたら、インテリア売り場のようなところがあって、その場にあった

おもしろインテリアの 椅子のような階段?( 高さ2mぐらいかな ) を上って

みんなで遊んでいたんですよ。

( いたずらではなく、そうして遊ぶようなもんだったんです。 )


で、私もそれを上っていたら突然!


その椅子のような階段が崩れだしたんです!


そのときに私と一緒に上っていた3人ぐらいがその場に倒れこみ、慌てて

その倒れた人を助けにいったんですが、一人だけ倒れたままの人がいました。


●和 くんです。


●和 くんは、私が小学生の時から仲のよかった子で、 ●和くんのお母さんも

よく知っていました。


その ●和 くんに私が駆け寄ったら、頭を打ったとのことだったので、それだったら

じっとしてないとダメだといって、仰向けにして寝かせていました。


そのときに、何気なく話をしていたんですが、


お母さんが亡くなったこと( リアルと一致 )、 今は土建屋でユンボに乗っている


ということを聞きました。



・・・ と、 ここで完全に目がさめてしまいました。



起きてすぐこのブログに書き留めています!


これから夢をみたら、ここに書いていこう・・・、おもしろいかもw


でも、ちょっと何かの暗示かも・・・なんて思ったりしたので、これから携帯に

各クレジットカードの紛失したときの電話番号を入れていこうとおもいます!


( 前から 「 やっとかないと・・・」 と思いつつ先延ばしにしていました・・・ )


今日は調子がいい!


昨日のショックは正直ちょっとだけ引きずってはいるものの、今日は朝から


やる気が満ちている!


いい天気だし、部屋の掃除をだだ~っとやって、お昼にパスタでも作って


ごきげんな一日を送るゾ~♪

今、ちょっとショックなことがあった。


普通に考えばそんなショックことではないと思うけど、現実を目の前にして、今の自分は


あきらかにダメージを受けている・・・。


胃の辺りがキリキリするような、ちょっと息がし辛いような、そういう状態になっている。


こんなことじゃダメだな・・・といつも思うんだけど・・・。


どうしたら精神が強くなるのかな・・・。


図太い人間にはなりたくないけど、些細なことでこういう状態になるのもよくない。


はぁ~・・・、正直辛い。こんな自分が情けない・・・。



やらないといけないことも、やりたいこともいっぱいあって増えていくばかり。


バーチャルの世界に入りすぎて、現実を二の次にしていた時があった。


もう寒い冬は終わって、春がすぐそこまで来ている。


自分も動き出すことにしよう!

料理って楽しい。


なんでもそうですが、自分、何かを作るのって好きです。


美術とか好きだったしw


料理をし始めたのはここ半年ぐらいなんでまだ料理本を見ないと作れないけど、


母親に作ってもらっていた料理を自分でも作るようになって、それがちゃんと出来たとき


はうれしいです。


さらに、料理って、その後 「食べる」 という楽しみもあるんですよね。


自分の場合、死ぬまで自分で作ったものを食べ続けるでしょうから、料理は上手いにこしたこと


ありません。


最近、本に載っているとおりじゃなく、ちょっとアレンジしたりして作れるようにもなりました。


まだレパートリーが少ないので、これからいろいろ挑戦していきたいと思っています^^