小学生になる手前の年長さんのどこかで手術しよう!と決めましたニコニコ


年長の年はなんだかんだ毎月のようにイベントごと等があって良さそうなときが4〜5月しかない!

となり、最初4月中旬に手術の予定をしていました花

が、、!!

なんと手術数日前から熱が出てしまい結果インフルBで手術延期となりました真顔

(こんな暑くなってきてるのにインフル流行ってるんかい)


そしてついに5月30日再び予約した手術日を無事迎えられて受けることが出来ました。


前日朝から入院、

翌日の9時〜手術という流れでした。


前日はこれから起こることも知らず、家から持って行ってた物で(トランプ、折り紙、塗り絵等)悠長に入院生活を楽しんでいましたにっこり


そして迎えた当日ふとん1


6時半頃目覚めた娘。
お水を飲めるのは7時まで、ということで
飲んでお茶
退屈だから院内の歩いていいところだけちょろりとお散歩🚶
そして9時を迎えて手術室の手前まで一緒に向かいました。
本当は手前でバイバイの予定だったけど、
やっぱりまだ5歳、1人で手術室に入るのが不安になり泣き出してしまったので私も手術室の帽子を被り一緒に手術台まで行きました。

そしてマスクで全身麻酔をかけられて
号泣しながらの意識朦朧だったので可哀想で見てるのが辛かったけど心を鬼にしてその場を離れましたえーん
終わったら連絡を入れるのでこの部屋まで来てください、と院内用のピッチを渡されました📱

心配性の私は全身麻酔のリスク同意書に書いてある説明書きとかを見るととってもリスクが低いことだろうと思いながらもやっぱり心配で、、
そんなに時間はかからないと言われていたけど11時になっても中々連絡が来ないのでドキドキソワソワしながら娘の病室で待っていると、
11時過ぎくらいに終わりましたと報告を受け、言われていた部屋まで向かいました。

先生から手術の写真と、説明を受け少し待っていると娘がベッドごと運ばれてきました。
まだ麻酔が覚めてしっかり覚めてる状態まではいってなくてどうしても手術した側の右目を触ろうと
してしまうので、と目をガーゼで覆われていました。

長くなるので続きはまた次で書こうと思います流れ星