<一回戦>
第一試合 東大-立大
T 000000000=0
R 10000310X=5
T ●揚場皓、安原、白鶴、和田-田中
R ○増田健、井上高、片岡-峯尾
第二試合 法大-慶大
H 220010000=5
K 000010000=1
H ○北山、吉越-廣本
K ●田代、手計、田中-長崎、松本
☆初回に本塁打で先制し、投手陣も好投するなど、投打がかみ合い準決勝進出
新人戦はさい先のよい一歩を踏み出しました。
<準決勝>
第一試合 法大ー早大
W 001401000=6
H 000000000=0
W 福井、池下、大野-白川、市丸
H 西野、山本翔、吉越-廣本、原田
☆再三のチャンスを活かせず完封負け
早大決勝進出
残念ながら準決勝で敗退
第二試合 明大-立大
M 000010001=2
R 22000210X=7
M ●中村、岡田、森田-池永、鈴木
R ○宇津井、菊沢、井上高-峯尾
立大決勝進出
<三位決定戦>
法大-明大
H 001001100=3
M 000011000=2
H 北山、三上、山本翔、○加賀美-黒田、廣本
M 水野、永井、●望月、中道、森田貴-鈴木
☆4投手の継投で接戦を制し、3位となった
<決勝>
立大-早大
R 002000000=2
W 30002301X=9
R ●仁平、菊沢、増田健、丸山-峯尾
W 河津、○大野、福井-白川
早大優勝
おまけ
『ラストゲーム 最後の早慶戦』
それは、野球が禁じられた時代。
1943年、太平洋戦争により六大学野球が廃止。学生に対する徴兵の
猶予が停止され、彼らも戦地へ赴かなくてはならなくなります。
「試合がしたい」選手たちの願いはただひとつ。
そして、いまも語り継がれる伝説のゲームが、ついに幕を開けます。
★予告動画をご覧ください! ⇒ http://ecnavi.jp/bid/?BID=153138
『ラストゲーム 最後の早慶戦』2008東京六大学野球春季新人戦