おはようございます♪

 

 

週末ですが土曜日はバイトなので、朝からいつもどおりメイクやらしておりました。

 

 

 

今までは、アパートでの“ソワソワタイム”の回避としてバイトは不可欠な存在でしたが、夏休みに入っておうち時間を充実して過ごせることも多くなり、最近はバイトがより億劫になりつつあります(笑)

 

 

だけど、出勤するとやっぱり充実した時間を過ごせるし、お給料もほしいので結果的には好きなんだと思います口笛

 

 

 

 

木曜日は、仲のいい大学の友人の運転で、気になっていた和カフェに行ってきましたドキドキ



早めのお昼になる予定だったので、朝は軽く、インスタントスープに勝手に春雨をINしてプラス青汁( ◜▿◝ )




準備して、待ち合わせ場所に着いたらしゅっぱーつ!!!!💓


結構外れの方にあるお店で平日のお昼少し前に着いたのですが、店内はすでにママさんなどで賑わっており、おにぎりもさっそくいくつかは売り切れていましたアセアセ

 

 

 

こちらはお茶屋さんで、お茶っ葉を使用した和スイーツや緑茶、そしてそれによく合うおむすびが売りのお店です🌿




この日はランチで伺ったので、私はおにぎり2つと煮卵をセルフで選びました。

友人は前回来た時におにぎりを食べたということで、茶そば御膳。

 

 

 

何種類の中からか迷って選んだのは、キムチチーズむすびとかぶせ茶結び🍙

かぶせ茶結びは、さすがお茶屋さんとあって、お茶っ葉の香ばしさとちょうどよいごま塩の塩気がとっても美味しかったですラブラブ

煮卵の半熟加減も味の濃さも抜群合格



 

 

 

久しぶりに会う友人と楽しくおしゃべりを楽しみながら、美味しい時間を過ごすことができましたウインク

 

 

 

 

ランチを終えたあとは、また車を走らせて今度はショッピングモールへ。

 

友人は服を、私はお皿や雑貨、切らしていたメイク用品などを買いました〜(^^)

 

 

 

デザートも食べようと話していて、友人が近くのかき氷屋さんやケーキ屋さんを提案してくれたのですが…

 

 

ボリューム&カロリー的に無難なチェーン店に付き合ってもらいましたあせる

 

(もちろんこんなめんどくさい理由は話していませんが、ショッピングモール内にあったので難なくOKしてくれました汗)

 

 

 

 

ほんとは、友人が紹介してくれたお店の方がすごく美味しそうでかわいい空間でしたが…

私のせいでフードコートに笑い泣き

 

 

 

だけど、これは嘘じゃなくずっと食べたかったもの!!!

コットンスノーキャンディの黒蜜きなこ♡

 

彼女はマンゴーをチョイスしていました。

 

 

ほのかにミルク風味のフワッフワな氷に、たっぷりの黒蜜が美味しくて、あっという間になくなっちゃいましたニコ

だけど美味しかった〜ビックリマーク

 

 

 

近くまで送り届けてもらって、夕方には解散するという、私たちらしい健全なデートでした(笑)

 

すごく充実して楽しい時間をありがとう♡

 

 

 

 

 

まだ外も明るかったので、帰って少しお勉強して夕食の準備〜

 

いつもよりは食べ過ぎたけれど、おなかの状態的・カロリー的にも調整するほどではなかったのでいつもどおり。

この後豆乳バニラアイスも食べましたもぐもぐ

 

 

 

 

 

問題はこのあと、、、

 

全然食べ過ぎや太ることが怖かったわけではないのに、過食嘔吐をしてしまいました。

 

 

 

少し気がついたことがあります。

 

 

私は今回のように、外食や外出をしたり、誰かと楽しい時間を過ごして1人になった後、過食嘔吐をしてしまうことが多いです。

 

今までは、イレギュラーや外食への疲れや、食べ過ぎたことへの後悔からヤケクソになってしまうのだと思っていました。

 

 

 

だけど今回、私の心の声が聞こえた気がするのです。

 

 

 

「楽しかった、で終われると思うなよ。

過食嘔吐で思い出を汚してやる。

成功体験なんて味あわせてやらないからな。」

 

 

そう、幸・不幸はセットだとする私の心の声です…

 

 

 

もちろん、食べ過ぎを後悔することもあるし、太りたくないのも事実です。

 

だけど、なんだか今回のことで、私の摂食行動には少し自傷的な要素も含まれているのではないかと思いました。

大げさでしょうか💦

 

 

食べることが昔から大好きだからこそ、それを制限したり楽しめないように自分で自分を苦しめているところがあるような気は、少し前からしていました。

 

やっぱり根本的に、

「自分を否定する・認めてあげない」

思考があるのかもしれません。

 

 

 

うーーん、考えれば考えるほど、気づきはあるのですが難しいな(-_-;)

 

 

だから今回は、

「食べたい」

じゃなくて、完全に

「過食嘔吐」

という行為が目的でした。

 

 

だから食べたいものがあるわけでも、おなかが空いていたわけでもなく、家にあるものをひたすら詰めて吐きました…

 

 

吐いているときに猛烈にむなしさが襲ってきて、何回も繰り返すことはしませんでした。

 

 

 

 

私は決して楽にはけるわけではありません。

吐くのは私にとって面倒だし、地獄のように苦しいです。

 

 

たしかに

「楽に吐けたらな」

なんて思うこともあるけれど、それでも私が道具に手を出したりしないのは、この吐くという行為には

「苦しみ」

が伴っていないと意味がないと思っているからなんだと思います。

 

 

この過食嘔吐という行為は、私にとってただの快楽では意味がない。

自分を苦しめる行為でないと、自分への罰でないといけない。

 

 

 

なんとも厄介な思考…

 

もっと、幸せに自由に生きてもいいはずなのに。

家族や友達、周りの人は、私の幸せを望んでくれて優しさをくれるのに。

 

 

それを自分で台無しにしている。

 

 

 

 

結構大きな気づきだった気がします。