この物語は
ある1人の王の物語であるッ!←OPヤメとけ
歴史は戻り、王少年期の話である。
アリャーハン城下町ですくすく成長していた少年の名はッ!
↑丸パクリじゃねぇか
(クラウド)
俺もいつかは世界に出て、立派な勇者になるんだッ!
(母)
クラウド~また勉強サボってぇ~いいかい、勇者なんてバカなマネはおやめ!
(クラウド)
ごめん母さん、今日とある組織に入隊するんだッ!
勉強なんてやってられないんだよ。
クラウドは走り去った。
(母)
コラッ!クラウド~!
まったく困った子だよ!
お父さんからも言って下さいな。
(父)
まあ、良いじゃないか母さん。
子どもの頃は冒険したくなるもんだ。
(母)
お父さんまでまったくも~!
クラウドの家族である。←わろた
クラウドはたけし軍団本部へむかった。
(クラウド)
うあ~人がいっぱいだぁ!
これたけし軍団志願者か!
(?)
君もたけし軍団志願かい?
よろしく!
ダンカンだッ!←FF7じゃねぇか
(クラウド)
よろしく!
クラウドです!←なにこれ
(ダンカン)
たけし軍団に入隊したいんだが、こうも人が集まっちゃうと、さすがに無理かな。
(クラウド)
お互い入隊出来たら良いですね!
ああああああああッ!
おめぇら、よく集まったッ!
馬鹿野郎ッ!
たけし軍団志願らしいが、俺達が求めてるのは戦力だッ!
弱いヤツはいらねぇ!
覚えとけこの野郎ッ!
(ダンカン)
やはり、一筋縄ではいかないようだな。これから試練があるはずだッ!
(クラウド)
よーしッ!
やってやるぜッ!
(ビートたけし)
ああ~それでは第1試練だッ!
まずはお前らはコマネチ1万回だ馬鹿野郎ッ!←ヤメ
(ダンカン)
去年より難しいな。
↑常連じゃねぇか
(クラウド)
腕がなるぜぇ!←ヤメとけ
(ビートたけし)
まずは、たけし軍団部長アズ・アッカーマ!手本を見せろッ!
おまかせ下さいッ!
↑あずにゃんだよね、これ、あずにゃんだよねぇぇぇ
コマネチッ!
(ビートたけし)
見事なコマネチだッ!馬鹿野郎ッ!
ニッコリ)←ヤメ
(クラウド)
あずにゃんペロペロぉぉぉ!
↑王
(ダンカン)
フッ!
その手には乗らんぞッ!
ペロペロぉぉぉ!←この常連
かくして、たけし軍団入隊の試練が始まったッ!
果たしてあずにゃんとペロペロ出来るのかッ!←過去なにやってんの
この物語はフィクションです。
↑あずにゃんかわゆす←ヤメ





