皮肉にも
誰かが自分の悲哀を
楽しんでいたとしても
『それでもいいの』
とあの娘は笑う。

夢の続きが覚めないうちに思う存分楽しんでおきなさいと誰かが言う

真っ赤な心のつぶやきが
答えなのかもしれません






ぼくの回りには記憶の中にいた人たちがいて
皆が手をにぎってくれていておりますよ

だんだんと視界が暗くなっていくとともに
だんだんと音が遠ざかってゆきます

肉塊になる前に
えー



伊香保に来ています







牧場に来ました














ヒロシです
日常ハラスメント2nd シーズン-201005031059000.jpg

お仕事な今日

今昼休みなんだよ

ホーミー?

今日はなんだか眠いんだ

誰かおれを口でイカせてくれー