ツアーで印象に残ってること
3コ目は、これです。





マイケル・ジャクソンに
そこまで思い入れのないあたしでも
ショーとして、ものすごく楽しめたし

創り手はもちろん
観客のマイケルへの愛も感じる
すごくハッピーな空間でした。


でも、やっぱちゃんと覚えてるのは
マイケル本人の映像やらホログラムやら…

満を持しての“Man in the Mirror ”で
ホログラムで登場した時には

何か、素敵すぎて
号泣しちゃったんだよねー。。

隣の友達も号泣。

二人ともマイケルファンじゃないのに(笑)

ホントにホントに素敵だった~☆


Jackson 5の“I' ll Be There ”は
この時初めて聴いたんだけど
良過ぎて、一気に好きな歌になりました。

少年なのに
あの歌唱力と存在感はすごい!!

この歌
ベルクレで歌って欲しいなぁ←


そーいえば…

日本人キャストもいたよね。
タンブリングの人達。

たぶん最後の“Can You Feel It”の時
(この歌もカッコイイよね!)
キャストの通路降りがあって

前の列の通路側にいた友達が
そのキャストと歓談してたの←

で、そこら辺に座ってた人達が
握手してもらってたから
一列後ろの通路から4席目のあたしも
ダメ元で手伸ばしてみたら…

その方もすごい手を伸ばして
握手してくれたー↑↑

何なら
通路から5~6席目の友達たちも
握手してもらえた!!

そーいうのって
ホントに嬉しいよね!!


アメリカ最後の夜も
楽しく過ごせてよかったです。



続く。